FC2ブログ
2018-08-14

暑いぞ、埼玉

立秋を迎えたとは言え、まだまだ暑いですねぇ




P7250001_convert_20180814160705.jpg

涼し気だったので、ついこんなモノを買ってしまいました。





P7250006_convert_20180814160751.jpg


「オイルモーション」というそうです。



子供のころ、別府のマリンパークで買ってもらった、小瓶の中に水とブルーのオイルが入って海を表現したものを持ってました。



そのブルーの海にはサーファーが乗っていて、小瓶をシャカシャカ降っても溺れずに立ち上がるのです。



今でも探せば地方のどこかの売店でも売ってそうですけどね~




なんだか懐かしくなって、別に使わないのに買ってしまいました(ダイソーで200円)



そうやって、余計なものが増えるのね・・・





P7250004_convert_20180814161052.jpg







この時期、増えるというとアレです。



皆さんのお宅にも幾つかストックはありませんか?





P7250009_convert_20180814160837.jpg


私は練乳のかかったものが好きで、つい買ってしまいます(大きなサイズの白くまはダンナ用)


あと、さっぱりとした柚子も好き。



でも、仕事からダンナが帰って来たらガンガンにクーラーを入れるので、部屋が涼しくなったらアイスを食べる気がしない・・・。


それまでに食べればいいのですが、なんやかんやと用事をしていたら、食べることを忘れてしまう・・・。



ダンナがお土産でアイスを買って来るし、自分も見たらつい買ってしまう・・・。



そうやって、アイスのストックが増えるのです


秋が来る前に食べよう・・・




さて、暑いと言えば、埼玉県の熊谷市は今年「日本一暑い市」に返り咲きました。


皆さんもニュースなどで見たかもしれませんが、「暑いぞ!熊谷」というキャッチコピーがありました。




でも、熊谷市は2005年から使っていたキャッチフレーズ「あついぞ!熊谷」を2016年から使用するのをやめていたのですね~




同市役所企画課によると、「あまりに暑さを掲げると居住や観光にマイナスのイメージを与えるのでは」という意見が市民からあがっていたからとのこと。



しかし、今年は堂々と「暑さアピール」できるようになった・・・かな?




ところで、今やかき氷ブームですね~



それは何年も前からなんでしょうが、今は昔ながらのシンプルなかき氷よりももっとゴージャスなものが人気なのでしょうか




「暑い熊谷市」にも、ご当地かき氷の「雪くま」があります。


yjimage.jpg

(写真は借り物です)






同じ埼玉県でも、さいたま市のウチから熊谷市はかなり遠いので、この「雪くま」を食べるところが近くにないのですが・・・。




「雪くま」ってなに?


「雪くま」は、熊谷のおいしい水から作った貫目氷を雪のようにふわふわに削り、各店のオリジナルのシロップを使用した熊谷のご当地かき氷です。

真夏の暑さとおいしい水で有名な熊谷で、暑さを元気に乗り切れるよう、かき氷をブランド化しました。市内外を問わず多くの人に親しんでいただき、暑い熊谷をさらに盛り上げたいという願いも込めています。





「雪くま」は、ほかのかき氷と、どう違うの?

一番の違いは「食感」です。氷の粒がジャリジャリと口の中に残るかき氷と違い、「雪くま」はふわふわ感のある削り方にしているため、口に入れると淡雪を食べたときのようにふわっと溶けてなくなります。

熊谷だからこそ食べることのできるかき氷、「雪くま」。「雪くま」には、「熊谷ならでは」の、こんな条件があります。



「雪くま」3つの条件

1.熊谷のおいしい水を使った氷を使っていること

2.氷の削り方に気を遣い、雪のようにふんわりした食感であること

3.オリジナルのシロップや食材を使っていること

(熊谷市のHPより)




雪のようなふんわり食感なんて、今の時代の流行りじゃないですか~


今年、話題になっているうちにもっと強くアピールして欲しいですね

八木橋で食べられる熊谷名物 雪くま






スポンサーサイト

theme : 埼玉県
genre : 地域情報

2018-08-11

新定番になる?ズッキーニのチヂミ



テレビや新聞、雑誌を見ていると普段は使わない野菜を使った料理を紹介していることがあります。





いつだったか「世界の入りにくい居酒屋」(だっけ?)という番組の韓国編で「ズッキーニのチヂミ」を紹介していました。



さすが、入りにくい居酒屋ってだけあって観光客の行くような場所になく、お店も知る人ぞ知るお店と言う感じ。


そこで「ズッキーニのチヂミ」という料理が人気だと紹介されていました。






ズッキーニって、皆さんはどういう風に使います?


うちの場合はバターソテーとか塩胡椒を振って焼くか、天ぷらとかフライにするぐらいですが・・・。






しかし、あまりにも美味しそうだったので作ってみました。


P7030001_convert_20180810234021.jpg


市販のチヂミ粉に卵と水を混ぜて刻んだズッキーニを合わせて焼くだけ♪(今回は黄色いズッキーニを使用)



P7030004_convert_20180810234120.jpg


うちはオーマイのチヂミ粉を使っていますが、綺麗に焼けるし、美味しいです。


ズッキーニも癖がなく、全然違和感もないし、チジミのふっくら感と合っているので、これはアリですね!

これで、ズッキーニの新たな食べ方が加わりました。


普段、ニラやジャガイモを入れて作るチジミのつけダレは「酢と醤油と七味唐辛子」なのですが、今回は別のタレを作ってみました。


●醤油・酢・砂糖・おろしにんにく・すりごま・胡麻油(それぞれ適量)

ちょっと餃子のタレの味に近いので、餃子を食べる時にこのタレを作って食べても美味しいかも!(^^)!






P7060006_convert_20180810235626.jpg

今年も同じマンションの方から手作りの梅干を頂きました。




P7120009_convert_20180811000212.jpg

一粒がかなり大きい
梅肉をほぐし、鰹節を絡め、それに刻んだキュウリとちくわを入れて和えると美味しいです。






今年もお隣さんから頂いた、トウモロコシ♪

P7140026_convert_20180811000042.jpg

7本も!





P7170039_-_繧ウ繝斐・_convert_20180811000145

能登の塩を入れて茹でてます。

甘みが増して美味しいです(#^^#)




P7170037_convert_20180811000112.jpg

こういう昔ながらのフードカバーって、まだ100均でも売っているのですね~





P7130010_convert_20180811000245.jpg

ヨッシィーさんのブログで拝見した、いろんな人のアイデアが詰まった油で揚げない「なんちゃって揚げ茄子」(って、ネーミングじゃないけど)。



まだまだ練習が必要なので、上手にできたら・・・と・・・・。




P7060005_convert_20180810235557.jpg

Mさんが贈ってくれたタオルやディズニー土産

ダンナに・・・と、くれたガーゼタオル、今年は暑いのでよく活躍してますよ~ん

いつも、ありがとね!(^^)!💛




P7100007_convert_20180811000309.jpg

夏の訪問者


ど、どうやって上まで上がってきたの?


もしや・・・


エレベーター???


んなわけ、ないか


theme : 小さな幸せ
genre : ライフ

2018-08-07

ラーダ・ダンナの夏休み⑧アホほど歩く歴史の街 金沢神社・にし茶屋街・武家屋敷

さて、ここが金沢神社です。



P6240428_convert_20180807002517.jpg



金沢神社(かなざわじんじゃ)は、石川県金沢市に鎮座する神社である。菅原道真を主祭神とする。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。




寛政6年(1794年)、加賀藩11代藩主前田治脩が藩校明倫堂を建てた際、その鎮守社として、学問の神であり、前田家の祖先とされる菅原道真を奉斎する神社を創建したのに始まる。


兼六園を整備する際に明倫堂は別の地に移転したが、神社はそのまま残され、12代藩主前田斉広が建てた竹沢御殿の鎮守社とされて竹沢御殿御鎮守天満宮と称した。


神社には、災難除けの神である白蛇竜神、交通安全の神である琴平大神、商売繁盛の神である白阿紫稲荷大明神も合わせて祀り、歴代の藩主が兼六園を散策する際に藩内の繁栄と平和を祈願した。



神社への参拝は、明治以前は4月25日と9月25日の例祭の時に城下の婦女子にのみ許されていた。明治7年(1874年)の兼六園の一般開放にあわせて、自由に参拝が出来るようになった。明治9年(1876年)に金沢神社に改称した。


学問の神である菅原道真を祀った神社の中でも金沢市の市街地に最も近く藩校の鎮守であったという経緯もあって毎年受験シーズンには、数多くの受験生が参拝に集まる。平成16年(2004年)には、本殿および拝殿が登録有形文化財として登録された。

(ウィキペディより)






P6240429_convert_20180804003341.jpg









P6240434_convert_20180807003103.jpg









P6240433_convert_20180807003128.jpg



金城霊沢(きんじょうれいたく)


昔、芋堀藤五郎という男が掘った芋には砂金が付いていて、その砂金を洗った湧泉が「金洗いの沢」呼ばれるようになり、それが金沢の地名の語源と言われています。


この芋掘り藤五郎伝説は石川県金沢市出身ならば、幼いうちに習う、金沢市の地名由来伝説だそうです。






P6240432_convert_20180807003038.jpg










P7010010_convert_20180807003812.jpg

金沢神社で購入した「白へびさん」


当社は天神さん(学問の神)として多くの方に崇敬されていますが、相殿としてまつられている白蛇龍神(通称 白蛇さん・巳さん)も火難・水難・災難除け・金運・商売繁盛の神として多くの方々に崇敬されています。御神体勧請由来記によれば、雄雌二体の白火蛇であるということです。


中国の文献によると、白火蛇とは中国大陸の奥地に千年に一度現れるという蛇で「吉凶を人間に知らせるもの」とあります。つまり五穀豊穣や天災を知らせたといわれています。そして、この蛇が中国から出雲の日御碕に伝えられ、それがここに祀られたとされています。

(金沢神社HPより)




お財布や貯金箱に入れておくと良いそうなので、貯金箱に入れて守ってもらっています。


私は500円玉とおつりで貰うキラキラと光る100円玉を貯金箱に入れて月末に集計するようにしているのですが、白蛇さんを入れた月はいつもの倍小銭が貯まりました。

白蛇さんが呼んでいるのかしら~?






P6240438_convert_20180807004451.jpg


次の目的地に向かいつつ、食事処も探しつつ街歩き


P6240439_convert_20180807004514.jpg






P6240442_convert_20180807005503.jpg


・・・って、また8番らーめんに入ってしまった。








P6240447_convert_20180807005534.jpg


ダンナが昔、行ったことがあるという犀川の近くの窯元へ・・・。








P6240448_convert_20180807005557.jpg










P6240449_convert_20180807005633.jpg










P6240452_convert_20180807010705.jpg

窯元






P6240455_convert_20180807005658.jpg









P6240457_convert_20180807005735.jpg











P6240459_convert_20180807005821.jpg


にし茶屋街





P6240465_convert_20180807005854.jpg








P6240464_convert_20180807005922.jpg











P6240476_convert_20180807010020.jpg



武家屋敷エリア



P6240477_convert_20180807011231.jpg








P6240478_convert_20180807011258.jpg











P6240480_convert_20180807010058.jpg










P6240484_convert_20180807010322.jpg









P6240485_convert_20180807010154.jpg










P6250512_convert_20180807011510.jpg


結局、欲しかった茶碗は駅の中の焼き物屋さんで見つかり、購入しました。






P6250506_convert_20180807011541.jpg










P6250498_convert_20180807011610.jpg







さて、この日の歩数ですが、トータルで・・・



P6240494_convert_20180807011918.jpg



アホちゃうか~?




長々と旅日記にお付き合い頂き、ありがとうござました((+_+))

theme : 旅日記
genre : 旅行

2018-08-04

ラーダ・ダンナの夏休み⑦金沢の街をアホほど歩く 近江町市場・尾山神社・金沢城公園・兼六園

最終日は自宅に荷物を宅急便で送ってから、身軽な格好で街を散策します。


P6230333_convert_20180803235540.jpg











P6230339_convert_20180804000211.jpg

まずは、近江町市場








P6230337_convert_20180804000240.jpg









P6230340_convert_20180804000651.jpg









P6230346_convert_20180804000313.jpg

んもう、どこも人・人・人・・・なので、ここでの食事は無理ですね~

それに、お高いし・・・







P6230344_convert_20180804000348.jpg

でも、ホタテの串焼きを買い食い










前日の夜に駅前の回転寿司に行ってて良かったです。

P6230332_convert_20180731191612.jpg




P6230330_convert_20180731191643.jpg

100円寿司じゃないので、ドキドキしますね~

でも、さすがに新鮮でおいしかったです!(^^)!













さて、次に向かったのがここ




P6240349_convert_20180804000944.jpg

尾山神社

加賀藩祖前田利家公と正室お松の方が奉られています。







P6240354_convert_20180804001011.jpg

五彩のギヤマンの窓が美しい、和洋折衷の新門。



P6240362_convert_20180804001042.jpg












P6240371_convert_20180804001654.jpg

金沢城



P6240378_convert_20180804001817.jpg








P6240377_convert_20180804001844.jpg









P6240381_convert_20180804001912.jpg

車椅子でも入れるのですね~

専用のエレベーターもありました







P6240385_convert_20180804002044.jpg

しかし、ずっと炎天下の中を歩いていたので、さすがに疲れます・・・。








P6240390_convert_20180804002111.jpg

そんなワケで、今年初のかき氷








P6240396_convert_20180804002209.jpg

金沢城の顔、石川門。

この日は特別公開日だったようで、見学できました。






P6240395_convert_20180804002330.jpg








P6240394_convert_20180804002301.jpg










P6240387_convert_20180804002013.jpg

石川県外から来た人は、金沢城公園の入場券と兼六園の券がセットで割引になります。












P6240407_convert_20180804003031.jpg


兼六園。


よくテレビなどでも見かける風景ですね~






P7010020_convert_20180804003709.jpg



ご当地フォルムカードのイラストにもなっています。

兼六園

日本三大名園の一つ。昭和60年に国の特別名勝に指定されました。






P6240414_convert_20180804003115.jpg









P6240421_convert_20180804003157.jpg










P6240425_convert_20180804003231.jpg











P6240426_convert_20180804003303.jpg








兼六園の裏に「金沢」の名前の由来となった神社があるそうです。

P6240429_convert_20180804003341.jpg





つづく

theme : 旅日記
genre : 旅行

2018-08-01

ラーダ・ダンナの夏休み⑥まるで、青春映画?!日本唯一の砂浜ドライブ 千里浜なぎさドライブウェイ

さてさて、7月も終わり8月になりました。






暑さはまだまだ続きますが、夏の盛りから夏の終わりに近づいていく時間って、ふと寂しい気持ちになりませんか?




いつまでも暑いのは嫌なのに、夏の賑やかさがだんだんと薄まって行く感じ・・・。



「夏が終わったら秋になり、秋が過ぎたら冬になり、冬が過ぎたらまた春になる」





若い頃はなんとも思わなかったけど、年々過ぎゆくスピードの速さについて行けなくなる私・・・。
(こういう感覚は「ジャネーの法則」というものだそうです)






もう、ただ「楽しい!嬉しい!大好き!」で満たされていたあの頃とは違うのね(ドリカムの歌か!)

・・・思えば遠くへ来たもんだ、あ~こりゃ・こりゃ♪





み~た~い~な~







そんなとき、こんな風景が心に染みるのかもしれません。









※この曲を流しながら記事を読んでください。












P6230263_convert_20180731184422.jpg














P6230265_convert_20180731184458.jpg

世界一長いベンチだそうです。












P6230273_convert_20180731184601.jpg

全長 460.9m




増穂浦海岸にある、全長460.9メートルのベンチ。1989(平成元)年、世界一長いベンチとして、ギネスブックに掲載されました。



ベンチ付近は「サンセットヒルイン増穂」と呼ばれる夕日の名所です。「日本海に沈む夕日を見てほしい」という地元住民の思いを受けて、1987(昭和62)年に延べ830人のボランティアの手で組み当てられました。


このベンチは丘の上にあり、誰もいない浜辺で日本海に沈む大きな夕日を独り占めできる感覚に浸れます

(ほっと石川旅ねっと 世界一長いベンチより)








P6230267_convert_20180731184529.jpg


ツアーなので20分ぐらいの滞在でしたが、このベンチで夕日を見たら綺麗だろうなぁ~










P6230276_convert_20180731184632.jpg

「岸壁の母」の歌碑と銅像。

歌にまつわるエピソードを聞くと切ない・・・。










それでは、またバスに乗って移動します。







P6230281_convert_20180731184801.jpg


伊勢の夫婦岩よりも大きいとか?!




何度か撮ってタイミング良く収まりました









P6230284_convert_20180731184837.jpg












P6230287_convert_20180731184913.jpg

能登金剛。




荒波によって岩盤が削られ、自然に穴が開いたそうです。



周遊船でこの穴の入口まで入れるツアーもあるそうです。










P6230288_convert_20180731184942.jpg


日本最古と言われる、木造灯台「旧・福浦灯台」」。









最後に向かったのが「千里浜なぎさドライブウェイ」。









P6230303_convert_20180731185515.jpg






砂浜を車で走る・・・?!



「そういうシーンを車のCMとか映画で見なかったっけ?」と思ったのですが、車で砂浜を走れるのは日本では唯一ここだけだそうです。



また、外国でもこのような道路は珍しく、あまり走れるところはないようですね~











P6230298_convert_20180731185429.jpg




千里浜なぎさドライブウェイ(ちりはまなぎさドライブウェイ)は、石川県羽咋郡宝達志水町今浜から同県羽咋市千里浜町に至る砂浜の延長約8キロメートル (km) の観光道路であり、千里浜と今浜の一部と出浜の各海水浴場も兼ねている。


日本で唯一、一般の自動車やバスでも海岸線の砂浜の波打ち際を走ることができる道路である。

このような道路は世界的にも珍しく、アメリカのデイトナビーチ、ニュージーランドのワイタレレビーチを含めて3か所だけと言われている。


なお、ニュージーランドの90マイルビーチ(Ninety Mile Beach)やベイリースビーチ(Baylys Beach)も自動車やオートバイ、観光バスでの走行が可能である。

(ウィキペディアより)








P6230297_convert_20180731185401.jpg












P6230296_convert_20180731185328.jpg


んま~




砂浜にちっちゃい蝶がいっぱい♪






め~る~へ~ん~










P6230289_convert_20180731185136.jpg




一般の自動車やバイクをはじめ、観光バスなどの大型車が走行できる理由は、この海岸の砂粒が特別きめ細かく締まっていて、海水を吸って舗装道路のように固くなるため、普通の砂浜のように沈まないからである。



ただし、波打ち際や、路肩に相当する道路の端部などは砂が締まっておらず、まれにスタックしてしまうことがあるので、できるだけ車のわだちに沿って走るのが安全である。

(ウィキペディより)








P6230292_convert_20180731185219.jpg













P6230294_convert_20180731185250.jpg



では、バスに乗ったまま走ります














P6230304_convert_20180731185607.jpg
















P6230309_convert_20180731185650.jpg














P6230316_convert_20180731185818.jpg













P6230315_convert_20180731185735.jpg














P6230323_convert_20180731185851.jpg



少しは砂浜を走った気分になって頂けましたか?















P6270001_convert_20180731193038.jpg


売店で買った、さくら貝










P6270002_convert_20180731193100.jpg


産直市場でも「〇〇さんの育てた野菜」って名前や似顔絵入りのモノを見かけますが「〇〇さんの取ったさくら貝」ってのは初めて見ましたね~






ちなみに、さくら貝は冬に見つけやすいそうです。


なぜなんでしょ?









P6270003_convert_20180731193133.jpg

バスの座席で拝借した、ゲ〇袋に記念の砂を詰めて・・・








P6270005_convert_20180731193203.jpg


ダ〇ソーで買った小瓶に詰めて・・・










P6270012_convert_20180731193258.jpg


記録シールを瓶の底に貼って・・・・










P6270007_convert_20180731193232.jpg




「千里浜の思い出小瓶☆彡」のできあがり!(^^)!






め~る~へ~ん~









長々とお付き合い頂き、ありがとうございました♪








これで、金沢奥能登定期観光バス「わじま号」の旅レポートは終わりです。







次は、金沢街中散歩です♪





・・・・って、「もう、ええっちゅうねん!」って感じですかね?





す、すみません






theme : 旅日記
genre : 旅行

プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽・映画鑑賞・読書。エスニック音楽が好き。
現在はイベント等で手作りアクセサリーを販売している。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
フリーエリア
フリーエリア
カレンダー
07 | 2018/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
FC2カウンター
フリーエリア