FC2ブログ
2018-08-11

新定番になる?ズッキーニのチヂミ



テレビや新聞、雑誌を見ていると普段は使わない野菜を使った料理を紹介していることがあります。





いつだったか「世界の入りにくい居酒屋」(だっけ?)という番組の韓国編で「ズッキーニのチヂミ」を紹介していました。



さすが、入りにくい居酒屋ってだけあって観光客の行くような場所になく、お店も知る人ぞ知るお店と言う感じ。


そこで「ズッキーニのチヂミ」という料理が人気だと紹介されていました。






ズッキーニって、皆さんはどういう風に使います?


うちの場合はバターソテーとか塩胡椒を振って焼くか、天ぷらとかフライにするぐらいですが・・・。






しかし、あまりにも美味しそうだったので作ってみました。


P7030001_convert_20180810234021.jpg


市販のチヂミ粉に卵と水を混ぜて刻んだズッキーニを合わせて焼くだけ♪(今回は黄色いズッキーニを使用)



P7030004_convert_20180810234120.jpg


うちはオーマイのチヂミ粉を使っていますが、綺麗に焼けるし、美味しいです。


ズッキーニも癖がなく、全然違和感もないし、チジミのふっくら感と合っているので、これはアリですね!

これで、ズッキーニの新たな食べ方が加わりました。


普段、ニラやジャガイモを入れて作るチジミのつけダレは「酢と醤油と七味唐辛子」なのですが、今回は別のタレを作ってみました。


●醤油・酢・砂糖・おろしにんにく・すりごま・胡麻油(それぞれ適量)

ちょっと餃子のタレの味に近いので、餃子を食べる時にこのタレを作って食べても美味しいかも!(^^)!






P7060006_convert_20180810235626.jpg

今年も同じマンションの方から手作りの梅干を頂きました。




P7120009_convert_20180811000212.jpg

一粒がかなり大きい
梅肉をほぐし、鰹節を絡め、それに刻んだキュウリとちくわを入れて和えると美味しいです。






今年もお隣さんから頂いた、トウモロコシ♪

P7140026_convert_20180811000042.jpg

7本も!





P7170039_-_繧ウ繝斐・_convert_20180811000145

能登の塩を入れて茹でてます。

甘みが増して美味しいです(#^^#)




P7170037_convert_20180811000112.jpg

こういう昔ながらのフードカバーって、まだ100均でも売っているのですね~





P7130010_convert_20180811000245.jpg

ヨッシィーさんのブログで拝見した、いろんな人のアイデアが詰まった油で揚げない「なんちゃって揚げ茄子」(って、ネーミングじゃないけど)。



まだまだ練習が必要なので、上手にできたら・・・と・・・・。




P7060005_convert_20180810235557.jpg

Mさんが贈ってくれたタオルやディズニー土産

ダンナに・・・と、くれたガーゼタオル、今年は暑いのでよく活躍してますよ~ん

いつも、ありがとね!(^^)!💛




P7100007_convert_20180811000309.jpg

夏の訪問者


ど、どうやって上まで上がってきたの?


もしや・・・


エレベーター???


んなわけ、ないか


スポンサーサイト

theme : 小さな幸せ
genre : ライフ

2018-04-23

実験的レシピ ☆ なんちゃって石焼きビビンバ風

たま~に食べたくなるけど、でも、お店まで行くのは面倒・・・ってメニューはありませんか?



P4010055_convert_20180423165707.jpg

料理本を見たら意外と簡単に作れそうなので、実験的に「石焼ビビンバ」風のものを作ってみることに・・・。




P4010034_convert_20180423165747.jpg

まずは、うまく作れるかどうかわからないので、家にある材料で作ります。


韓国料理の本を見るとコチュジャン(唐辛子みそ)があればいろんな料理が作れるようなので、カルディで買っておきました。




P4020056_convert_20180423170234.jpg


たまに「あと一品足りない」というときのために買い置きしているナムル。

このままだと少し味が濃いので、うちでは蒸した小松菜を混ぜています。
それが少し余っていたので、これも具にします。




本だと牛カルビ焼肉用を使用していましたが、なかったので豚ひき肉を使います。

P4010035_convert_20180423165814.jpg

別の本で韓国料理は火をつけない冷たい鍋の中に肉や調味料を入れて焼きながら味をつける・・・とあったので、そうします。


使った調味料は、ニンニクすりおろし・白すりごま・ごま油・醤油・砂糖・コチュジャン。




P4010038_convert_20180423165857.jpg

肉に火が通ったらご飯とキムチ・ナムルを加えます。

そして、おこげができる石焼風にするため、ご飯をフライパンに添わせるように平らにします。




P4010039_convert_20180423165936.jpg

ごま油をご飯のふちに回しかけ、何度か混ぜて焼き付けておこげを作ります。




P4010045_convert_20180423170034.jpg

半熟の卵焼きを乗せて出来上がり♪


もう少し写真映えするように青菜などの色物を添えればいいんですけどね・・・


でも、味はかなりソレっぽい!




「Youは天才ですか?」


「OH,イエ~ス!アイ アム ア 天才デ~ス!」




・・・と、一人で悶絶していました( *´艸`)








さてさて、こういう実験的レシピだけでなく普通に美味しい(?)煮ものも食べたいですね~


P4010032_convert_20180423170004.jpg

八百屋さんで売っている、茹で筍。




P4010047_convert_20180423170138.jpg

鰹節で出汁を取ります。





P4010048_convert_20180423170106.jpg

佐原の酒屋さんで買ったあの味醂を使ってみました。そして味付けは白出汁。





P4010051_convert_20180423170207.jpg

アルミホイルで落としぶた

具は筍と油揚げだけ。





P4010053_convert_20180423170305.jpg

最後に木の芽をバチっと手のひらで叩いて香りを出して乗せます。





こういうシンプルなおかずもいいですね

theme : **暮らしを楽しむ**
genre : ライフ

2018-02-16

実験的レシピ☆サイゲン大介さんの叙々苑風ドレッシングのお手軽編

ブロ友さんの記事で発見!


お料理上手なお友達がテレビで見た、「サイゲン大介」という人の「叙々苑風ドレッシング」のレシピをまねて作ってくれたそうで、それがとっても美味しかったのだとか。



サイゲン大介さんは、日本テレビの番組「あのニュースで得する人損する人」に出てくる芸人さんで、元プロの料理人。料理を味見するだけでその味を忠実に再現する「神の舌」をお持ちだそうです。



私は叙々苑のドレッシングを食べたことがないので、興味を持ってネットで検索してみるとサイゲンさんのレシピが紹介されていました。


材料

濃い口しょうゆ 大さじ1と1/2
砂糖 小さじ1/4
塩 小さじ3/4
うまみ調味料 小さじ2/3
おろしにんにく 小匙1弱
アンチョビ(ミキサーにかけペースト状に) 5g
サラダ油 200㏄
胡麻油 大さじ4と1/3
白ごま 大さじ2/3

作り方

1、濃い口しょうゆ、砂糖、塩、うまみ調味料、おろしにんにくをボトルに入れる。

2、さらにアンチョビを入れる。※ミキサーにかけペースト状にしたものを加える。

3、ボトルをよく振り、ミキサーにかける。

4、さらにサラダ油、ごま油、白ごまを加える。
★これらはミキサーにはかけず、最後に加えその都度よく混ぜる。





イゲンさんが再現したのは、「叙々苑のごま風味のドレッシング」で、このドレッシングの旨味は、アンチョビを加えることで再現できるとのこと。



実際の「叙々苑のごま風味のドレッシング」にはアンチョビは使われていないそうですが、アンチョビを加えることで近い味になるそうです。






買うにはちょこっとお高い叙々苑のドレッシング・・・。


でも、アンチョビを買って作ってたら、結局本物を買う金額と変わらない気が・・・(比較したことないけど)

作り方を見ても「あとで使った調理器具を洗うのが面倒くさそう・・・」





それに、個人的にはアンチョビってなんかうまく使いこなせないし、正直ハードルが高いのよね~

わざわざペースト状にするのもめんどくさいし(チューブ入りのペーストもある)。






「もっとお安く、もっと手軽に作りたい」と、考えて閃いたのが・・・








アンチョビの代わりにナンプラーはどうかな?


適度な塩気も旨味もあるし。



P5130032_convert_20160525162146.jpg




ナンプラーを使わない人は一生使わないだろうけど、今や家でアジア料理を作る人も増えてきているし、買って家に置いている人もいるかも・・・。





COOKPADによると・・・。


アンチョビ:カタクチイワシの塩漬けをオリーブオイルに浸したもので、塩辛く濃厚な味のため、そのまま食べるよりも料理に混ぜて使用されることが多いです。主にパスタ・ピザ・サラダの味付けに使われます。

フィレ状や渦巻き状で缶詰やびん詰めになっているもの、ペースト状でチューブに入っているものなどがあります。



ちなみに、

「ナンプラー」とはタイ料理によく使われる調味料で、小イワシを塩漬けにしてその上澄み液だけを一年近く熟成させたもの。ダシのように旨味が凝縮しているので、料理に加えるとコクが出ます。


また、今や普通のスーパーのエスニック料理のコーナーやKALDIでも売っているし、業務用スーパーだと100円ぐらいで購入できます。


うちでは、よく使う調味料で、ナンプラーとにんにく、唐辛子(鷹の爪)を合わせて炒めるだけで他の味付けも無しで美味しくチャーハンや炒め物を作れます。



パスタにもこの組み合わせでちぎったバジルなどを入れると香りも良く「アジアン風ペペロンチーノ+バジル」って感じで美味しいのでお勧めです(*'ω'*)


よく言われる魚醤の強烈な匂いも加熱することでなくなります。








う~ん、ナンプラーも同じくイワシだし、塩気も旨味もあるから混ぜるだけでOK、余計なうまみ調味料を入れる必要なし。

アンチョビみたいに刻んだりペースト状にする必要もないし(液体だから)、お安いしぃ~






P1280048_convert_20180216173711.jpg

今回は「実験的レシピ」なので、細かい分量など測らず、感覚で作ってます。


使った調味料はこちら↓

ごま油・サラダ油・白ごま・ナンプラー・にんにくのすりおろし・砂糖・黒胡椒(粗びき)

これらの材料を混ぜ合わせ、サラダに和えただけ~




P1280052_convert_20180216173740.jpg

コーンとグリーンピースをバターと塩胡椒で炒めた具にちぎったレタスの「家の残り物サラダ」にかけましたが、



んも~!めっちゃ旨い!



シンプルにちぎったキャベツに絡めただけでも美味しいかも・・・。

ん~、何かの炒め物の味付けにもいいかもな~


まぁ、実際にサイゲンさんのドレッシングを再現してないので(フフフ・・・)、これが「似た味」なのかは不明です(試す気もない)




P1290082_convert_20180216173836.jpg

ダンナの晩御飯がいらないときとか、一人のお昼には面倒でサラダパックを買ってしまった・・・(でも、こんなに具も入って98円だしな)


いつものドレッシングだと飽きるけど、ささっと作れるドレッシングなら味わいも新鮮だし、いいかも♪





P1290080_convert_20180216173811.jpg


これは、手に入りにくく難しいかもしれないけど、香りのいいごま油だとさらに美味しいと思います(これは、油屋さんで量り売りで買う純正ごま油)





リメイクは実験的で好きです。



P1280003_convert_20180216174944.jpg

ピアスの飾りをチェーンにつけてペンダントトップに・・・・。




P1280006_convert_20180216175010.jpg

にゃんこなので、鈴もつけました





P1280020_convert_20180216175219.jpg

表面の金属のネット部分(?)に何の飾りもついてなかったので、キラキラのパーツをつけて華やかにしました





P1270002_convert_20180216175039.jpg

これだけでも充分ハデですが・・・




P1280045_convert_20180216175113.jpg

着色し、チェーンやビーズの飾りもつけてラーダ風の「エキゾチック」アレンジ。

P1280046_convert_20180216175142.jpg

う~む、でも、もうちょっと練習が必要ですね"(-""-)"




これらの作品は7月(予定)のイベントに出展します。

テーマは「アジアのリゾート・癒しの空間」です。



春を通り越して、気持ちは夏~!(早すぎ)

theme : **暮らしを楽しむ**
genre : ライフ

2017-11-02

香ばし鶏のヘルシー簡単煮物 カボスとスダチのソーダ

もし、鶏もも肉が安かったら何を作りますか?


バジルも安かったらタイ料理のガパオ、週末だったらグリルで焼いてシンプルに食べる、あとは煮物とか照り焼きとか?

塩麹があったので、漬け込んで焼いてもいいな~と思っていたのですが、それにはちょっと漬け込む時間がかかるしな~


できれば、あまり脂っこくない方がいいし、おかずにならないといけないし・・・



うだうだ考えていたら、ヒラメイタ!


PA100012_convert_20171026180734.jpg

鶏もも肉をグリルで焼いて脂を落とし、ちょっと焦げ目をつけて香ばしくさせて、それで「焼き鳥風照り焼き」にしたら美味しいかも・・・。



照り焼きはフライパンで作る事もあるけど、あの皮の脂が遅い時間に食べると胸やけしそう・・・。



PA100016_convert_20171026180805.jpg

焼く前にもも肉には両面に塩をふって余分な水分を出しておきます。




PA100027_convert_20171026181050.jpg

焼いたらこんなに脂が・・・

これも美味しい成分なんですけどね・・・。




PA100021_convert_20171026180859.jpg

もうだいたい火が通っているので、食べごたえのある大きさに切ります。



これを甘辛く煮るつもりだったけど・・・カボチャも入れちゃえ!

PA100018_convert_20171026180832.jpg

レンジでチンできる容器で蒸します。

野菜コーナーでスライスされたカボチャが売っているけど、これなら包丁とまな板を出さなくても手でパキパキと割れるので、便利でっせ~




PA100022_convert_20171026180928.jpg

ついでに彩りのためにインゲンも入れちゃえ!

冷凍のインゲンはいつも冷凍庫に買い置きして入れてます。
ちょっと緑が足りないとき、一品欲しい時などバターでソテーしたり、煮物に入れたり、胡麻和えにしたり・・・と便利です。

冷凍のオクラ(カット済み)のも味噌汁の具にしたり、オムレツに入れたり、冷ややっこに乗せたりと便利です♪




PA100032_convert_20171026181009.jpg

鶏肉の脂っ気があるので、水と酒と醤油とみりんと砂糖と昆布出汁を入れて煮れば完成。


肉と野菜に火が通っているので煮すぎて煮崩れる心配もなし。

鶏肉にもうっすら塩味が残っているので、煮汁の味もあまり濃くなくてもOKです。


これなら、食べる時間が遅くてもちょうどいい具合に味が染みているので作り置きできますよ~


また、グリルを洗う手間はあるけど、グリルと電子レンジがいい仕事をするので、その間に別の料理も作れて意外とラクです。





最近のお気に入りは・・・

「柑橘類まぜまぜシンプルソーダ」


PA100039_convert_20171026181139.jpg

カボスやスダチ、柚子などいくつかの柑橘類を用意。


カボスやスダチは売れ残ってしまうのか、たまに値下げされているので、そういう時に買っておきます。


PA100043_convert_20171026181207.jpg

適度な大きさにカットしてタッパーに入れて保存。




PA100045_convert_20171026181236.jpg

種があるので、網目の大きなザルをグラスの上に乗せて種よけに使います。


あとはパッと洗えて便利~


果汁に炭酸を注いで終了。


こないだまでハイボールで飲んでいたけど、ウイスキーなしでもサッパリと美味しいので、このまま定着していくといいな~


しかし、カボスやスダチが出回らなくなったらどうしよう?柚子とか蜜柑とか?

theme : **暮らしを楽しむ**
genre : ライフ

2017-10-25

シンプルを楽しむ キノコのおでん アスパラガスのマリネ

寒い日が続いていますね~


うちではとうとう炬燵を出しました。


炬燵の威力は最強・・・。どんなに真面目にテレビを見ていてもいつの間にか眠りこけてます・・・



さて、再放送の「あてなよる」という番組を見ていたら「きのこで呑む」という回で「キノコのおでん」を紹介していました↓

あてなよる NHK


酒の肴(さかな)のことを日本人は愛情を込め「あて」と呼ぶ。酒にあてがうもの、酒の味を引き立ててくれる伴奏者。極上の「あて」と酒でたのしむ大人のエンターテインメント(番組の説明より)





PA020003_convert_20171025190614.jpg

朝からかつお節と昆布で水出汁を作っておきました。






PA020002_convert_20171025190508.jpg

秋はキノコが美味しい季節ですもんね~

用意したのは、シイタケとエリンギとしめじ。




PA020014_convert_20171025190708.jpg

テレビではコンロの上に網を乗せて焼いていたけど、うちにはないので魚焼きグリルを使用。


PA020005_convert_20171025190541.jpg





PA020012_convert_20171025190736.jpg

大事なのは、キノコの表面に出て来る「美味しいエキス」をひっくり返して落とさないこと。




PA020009_convert_20171025190644.jpg

先に出汁で煮ていたさつま揚げとがんもどき。




PA020017_convert_20171025190808.jpg

そこに「旨みエキス」をこぼさないように、キノコを鍋に投入。



味付けは出汁とお酒と醤油だけなのですが、昆布茶で少し味を調えました。



PA020019_convert_20171025190831.jpg

上品な京風の薄味なのですが、先にサラダなどを食べてしまうと味がわからなくなってしまうので、他の料理の味に惑わされない状況で食べて下さい・・・。


番組では、このキノコおでんに「貴腐ワイン」を合わせていましたが・・・・

う~ん。貴腐ワインって甘いけど、あの甘さで味がわからなくならない?



「厚揚げや卵とか大根も入れたら良かったのに」と、ダンナに言われましたが、たぶん入れたら味がしっかりとつかないかも・・・。
それぐらい、繊細な味・・・かな~




お次はアスパラガス。


PA080096_convert_20171025192002.jpg

普通のアスパラガスよりも2倍くらい太い、オーストラリア産のもの。


最初はシイタケと玉子(フワフワに炒めたもの)と一緒に紹興酒とオイスターソースで炒めるつもりだったけど、ダンナの帰りが遅くなったので、サラダ感覚で食べられるようにマリネにしました。



PA080105_convert_20171025192033.jpg

電子レンジでチンできる容器に入れてチン。チンしている間にオリーブオイルと寿司酢と黒胡椒と乾燥バジルでマリネ液を作っておきます。



PA080112_convert_20171025192110.jpg

後は蒸し上がったアスパラを合わせるだけ~


鮮やかなグリーンが目にも爽やかです。

寿司酢に昆布出汁と塩気が入っているので、他に味付けは必要なしです






theme : **暮らしを楽しむ**
genre : ライフ

プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽・映画鑑賞・読書。エスニック音楽が好き。
現在はイベント等で手作りアクセサリーを販売している。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
フリーエリア
フリーエリア
カレンダー
07 | 2018/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
FC2カウンター
フリーエリア