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2020-02-23

目玉、買いました。









私・・・ついに・・・、目玉、買いました!














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目玉?










そう、

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メェ~






ま、ガラス製ですけど。








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東京の下町、谷中で。


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夕焼けの見える商店街






の、中にある、イラン・トルコ・ウズベキスタン料理のお店「ZAKURO」で。

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何年か前にも行ったことがあったのですが、今回も薔薇水が欲しくて行きました。





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イランの薔薇水は薔薇の花びらを水蒸気蒸留して作られており、お菓子の香りづけに使われたり、紅茶に入れたり、化粧水としてスプレーしたりして使えます。

同じダマスクローズの製品でも、お高いものだと何千円もするけど、イラン産のダマスクローズの薔薇水は500円くらいです!(^^)!





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そこで、目玉です。






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以前、友達がトルコ土産でくれた「ナザール・ボンジュウ」のマグネット。





トルコでは、他人の「邪視」から身を守ってくれると信じられているお守りです。



邪視とは、魔力を持った視線のことで、これに見つめられると怪我や病気など最悪な場合は死に至るとも言われているのだとか


邪視は、他人の幸せや成功を羨んだり・・・という妬みと強いつながりがあるとされており、そういう悪いパワーをこの青い目玉が打ち砕き守ってくれるとトルコでは信じられています







ナザール・ボンジュウはトルコやギリシャで広く普及しています。






そういえば、エジプトでも目玉が描かれた魔除けがあったような・・・?



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ホルスの目









あと、手の平に目玉の描かれたハムサ・「ファーティマの目」




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ハムサ(アラビア語 خمسة, khamsa [xamsa])は、主に中東、マグリブ地方で使われる、邪視から身を守るための護符である。

イスラム社会ではファーティマの手あるいはファーティマの目としても知られ、中東のユダヤ教徒社会(ミズラヒムなど)ではミリアムの手(Hand of Miriam)あるいはアイン・ハー=ラーア(עַיִן הָרָע ‘ayin hāRā‘、悪い目、「邪視」)として知られる。

典型的なハムサは5指のうちの中央の3本が山形を成し、親指と小指が同じ長さの手の形をしたデザインである。

中央に目やダビデの星、イクトゥスをあしらったハムサなどがある。

中東では、邪視に対抗するアミュレットとしてイスラム教徒とミズラヒムの社会では、ハムサを壁などにかけた。 マグリブ地方では邪視除け以外にも、豊饒のシンボルとして贈答品や奉納品、結婚式や店舗の飾りとして用いられる。
(ウィキペディアより)







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中東や南ヨーロッパでは、青い瞳を持つ人間は邪視を持つ、つまり、故意または無意識に人々に呪いをかける力があると信じられ、ある人物から見られると、自身やその財産に危害が及んでしまう、という呪術的な信仰とも言われているとか。

いくつかの文化では、邪視は人々が何気なく目を向けた物に不運を与えるジンクスとされる。 他方ではそれは、「妬みの眼差し」が不運をもたらすと信じられているのですね~



日本でもいわゆる魔除け的なものはあるけど、ダイレクトに「目!」ってのは、なかなか・・・。




また、特に人から「こいつめぇ~!」と恨みのこもった目で見られたことも多分ない(希望)と、思うけど、なんとなく、この「目ぇ」がめっちゃ様々な厄などを追い払ってくれそうじゃないですか?



と、いうワケで「いつか、自分でも大きいナザール・ボンジュウが欲しいな~」と思っていました。






しっかし。





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とにかく、デカい。


お店の人が「今、セール中でどれも500円で~す♪」と、言うので、迷いつつも一番でっかいサイズを買いました。


その大きさ、直径12㎝!






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リビングに飾るとまるで、目玉に見張られているかのよう・・・





と、いうワケで。





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玄関に飾ってます。


ドアを開けると外からの光で一層、目力が強まります・・・








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もう一つのラッキー


別府で一つしか買わなかった、竹製の湯飲み。



ダンナが帰って来てから



「なんで、もう一個買わなかったの~?」・・・と。




その時に言わんか~い!




また、別府に行った時まで買えないのね~(目で見て買いたいので、通販という選択はなし)と、思っていたら。




商店街のちょうど入り口近くにあった竹製品のお店でセール品で売ってました。


別府で買った価格とほぼ同じで、ラッキーでした。




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2019-12-07

秋に咲く薔薇、散る銀杏 旧古河庭園

新聞やさんで入場券をもらったので、行って来ました。



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上中里駅、初めて降りました。






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今回で2回目です。






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旧古河庭園(きゅうふるかわていえん)は、東京都北区にある都立庭園である。1917年(大正6年)に古河虎之助男爵の邸宅として現在の形に整えられた。現在は国有財産であり、東京都が借り受けて一般公開している。国の名勝に指定されている

(ウィキペディアより)






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薔薇園はそんなに広くはないですが、これぐらいの方が見やすいかも・・・。






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「クレオパトラ」という名の薔薇






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テラス式の庭園に植えられた薔薇は、春と秋に咲きます。

秋篠宮家の長女・眞子さまのお印は「モッコウバラ(木香茨)」だそうですが、この時は咲いてませんでした。





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ダンナの実家の庭には薔薇の木があって、こんな感じに棘のするどい木があったそうです。

子供のころはこの棘を取って、棘のない方を鼻先にくっつけて遊んでいたそうです(なぜに?)





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ところで、なぜに青い薔薇ってないのでしょう?







青いバラを作ろうという努力もされてきましたが、多くの青い花に含まれる青色色素(デルフィニジン)を作る能力がバラにはないため、いくら交配を繰り返しても実現には至りませんでした。

このため、Blue roseは、「不可能」「存在しないもの」の意味も持つほどです。「幸せを象徴する青い花を作って世の中を明るくしたい、勇気づけたい」、「バイオテクノロジーを用いればバラで青色色素を合成させることができ、青いバラができるはず」、「サントリーのDNAであるやってみなはれにふさわしい」。これが夢への挑戦の始まりでした。
(サントリーグローバルイノベーションセンターHPより)

気になる続きはこちら↓

世界発「青いバラ」の開発






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風と共に去りぬのエンディングシーンみたい・・・






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平塚神社の銀杏もきれいでした






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2019-12-01

話題の新スポット コレド室町テラス

今年9月に日本橋にできた、コレド室町テラスにタイ駐在時代の友達Hさんと出かけて来ました。

コレド室町テラス


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ちょっと早めに着いたので、他のお店で買い物していたら、先に着いていたHさんからメールが。




なんでも、ランチで行こうとしていたお店はすでに長蛇の列だとか・・・。



慌ててお店に向かいましたが、列にはロープが張られ、店員さんが誘導しています。



このお店は台湾料理のお店で日本初出店だそうですが、こんなに人気があったとは・・・



それでも、案外待たずに席に案内されました。






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Hさんがぜひ、食べたい!と言っていた「花ニラと豚ひき肉とピータン 豆鼓のピリ辛炒め」





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牡蠣と揚げパンの炒め物






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豆とか豆腐などが入ったデザート




富錦樹台菜香檳(フージンツリー)



洗練された台湾料理をシャンパンと共に

台北のおしゃれエリア・富錦街(フージンジェ)で人気のレストランが日本初上陸。料理は、新鮮な野菜やフルーツをふんだんに取り入れ、お酒と合うようしっかり味付けされながらも油を控えたヘルシーでやさしい味わいが特徴で、豊富に揃えたシャンパンと共に楽しめる。2018年台湾政府が勧める「必ず食べるべきグルメ10選」に選ばれた。

(フージンツリーHPより)




HPに「シャンパンと共に楽しめる」と書いてあるけど、確かにお酒が飲みたくなるようなしっかりとした味で美味しかったです。



「これって、家で作れそうだけど、何を入れたらいいかな?」

「ニラに歯ごたえがあるから、ニンニクの芽とかも刻んで混ぜるといいかもね。あと、食感のいいタケノコとか」

「豆鼓って、どうやって使うの?」



などなど「女子(マダム?)」な話題ができるのもいいですね~






食事の後はフロア内のお店をブラブラと見てみます。


「くらしと読書のカルチャー・ワンダーランド」をコンセプトに、コレド室町テラス2階に「誠品生活日本橋」という書店や生活雑貨や食品などのお店が並んでいます。




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ボタニカルファクトリーというブランドの「ホーリーバジル インフューズドバーム」。

ボタニカルファクトリー

「食品のような化粧品」がコンセプトでアルコールフリー。
乾燥させたホーリーバジルをホホバオイルに漬け込み、30日以上かけてじっくりとホホバオイルに油溶性エキスを染み込ませて作っているそうです。






さて、せっかくなので周辺を散策してみましょうかね~






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コレド室町の裏には神社が・・・。





なんと!





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ランチタイムにお祓いができるそうです(要予約)

福穂神社 日本橋



「今日の午後から苦手な取引先に行きますが、無事に契約できますように」とか、


「大嫌いな上司がどっか遠くの支店に飛ばされますよ~に!」とか祈るんだろうか・・・。





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「弁松の弁当」
文化7年(1810)、越後出身の樋口与一が、日本橋の魚河岸商人たちのための、食事処を開いたのが始まりの弁当屋。三代目の樋口松次郎の時、弁当販売が主流となり、「弁当屋の松次郎」略して「弁松」と呼ばれるようになった。嘉永3年(1850)、食事処を閉め、折詰料理専門店「弁松」を創業。魚河岸商人が使う鳶口の絵あり。魚印の商標の一部と、「魚がし安針町御弁當弁松製」と書かれた紙片が書き写されている。

— 清水春風著『東京名物百人一首』明治40年8月「弁松の弁当」より抜粋


弁松総本店






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和菓子屋かと思ったら、水引や和紙、千代紙などを扱うお店でした。

何度かお店の前を通っていると思うけど、気づかなかったな~





程よく歩いた後は、落ち着けそうなカフェでまったり。

さんざんしゃべったのに、また話は尽きません。




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カフェを出た頃には綺麗なライトアップが






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お土産にロシアの紅茶を頂きました。

黒すぐり(カシス)のジャムが合うらしい








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「花ニラと豚ひき肉とピータン 豆鼓のピリ辛炒め」が美味しかったので、なんとか近い味を再現してみたいと思って買いました。

刻むのが面倒なので、豆鼓醤にしました。


さて、使ったことのない調味料をうまく使えるかな~?


ピータンも必要だけど、ピータンはハードルが高いわ・・・







中華食材、いろいろ使ってみたいけど、使い方がわからない・・・


中華食材の基本

食在中国・中国食材


基本がわかる本があれば、一冊買おうかな~




theme : 最近の出来事。。
genre : ライフ

2019-05-08

ゴールデンウィークは、藤とたこ焼きと雹

10日間もあったゴールデンウィークが終わってしまいましたねぇ・・・。


今となっては10日も休みがあったなんて信じられません。


もしや・・・



夢だったの~?



な~んて。




●5月2日



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クレヨンしんちゃんでおなじみの「春日部(かすかべ」で乗り換えて・・・






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天然記念物の藤を見に行って来ました。





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樹齢1200年、800年、600年、150~100年の藤が見られます。





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樹齢600年頃の藤


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樹齢1200年ほど

昭和三年一月文部省より天然記念物に指定。昭和三十年八月二十二日文化財保護法により改めて国の指定となりました。
(特別天然記念保存木)







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この藤は樹齢千二百余年で山藤に似ているが、つるは右巻きで無毛です。本州・四国・九州の山地にあるが、その最も優秀な園芸の変種です。

花房の長さは最も長い物で二メートルにもなり、根まわり十平方メートルあります。

花色は美しい藤紫です。

樹は根本から数本に分岐して、藤棚の面積七〇〇平方メートル。同じ物が三ケ所あります。見頃は毎年 4月下旬~ 5月上旬です。花時の眺めは世界一と賞賛されます。

(牛島の藤HPより)




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庭園の敷地二ヘクタール。大小色ちがいの藤、中島があり、池のまわりのアヤメ、ツツジ、五百余年の老松は殊に庭園の風致を添えます


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やたらとハチが飛んでいますが、はちみつが取れるのでしょうかね~




「藤の花のはちみつってあるのかな?」と思ったら、あるのですね~

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ちなみに、日本国内には300種類以上の蜜源植物(ミツバチが花から蜜を集める植物)があるそうです。


国産蜂蜜の代表的な花としては、ナタネ、レンゲ、みかん、クローバー、そば、桜、アカシア、マロニア、もちの木など・・・。

珍しいものを含めると、数え切れないほどあるとか。

でも、例えば「みかん蜜」と一口で言っても、静岡をはじめ、和歌山、広島、九州北部など、産地によって味もさまざまだそうです。






●5月4日

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弟を家に呼んでたこ焼き。



3時過ぎには雷と豪雨



そして・・・




雹(ひょう)!







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雹って、氷の塊なんですね~



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結構大きいので、外で当たったら痛いだろうな~




弟が帰る頃にはすっかり晴れて綺麗な夕暮れでした

theme : **暮らしを楽しむ**
genre : ライフ

2019-02-09

小さな庭に、たくさんの花


今日はエルクールのKさんと手作り雑貨好き友達のmaoさんとで、garden shop coniwaさんの6周年イベント「可愛いものイチ」に行って来ました。



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花と雑貨coniwa




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可愛い多肉植物の鉢や雑貨が売られています。


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エルクールさんも作品を販売されています。

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綺麗な色のステンドグラスも・・・。






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musuhicafeさんのお菓子も・・・。







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身内以外の知り合いがいなかった場所に、趣味のアクセサリー作りを通して作品を販売してくれるエルクールというお店に出会い、そこからたくさんの知り合いや友達ができました。



エルクールのスタッフさんお二人の人望もあり、閉店して何年も経ちますが、こうして今でも「手作り好き仲間」として、お仲間に入れて頂いています。






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今回、購入したもの。





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エルクールの針刺し

なんと、このレースも手編みだそうです。






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多肉植物のキャンドル




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玄関のインテリアの一部に・・・




多肉植物は一度買ってみたんですけどね~・・・・枯らしました・・・。

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息も絶え絶え残った多肉ちゃんを「え~い!どうにでもなれ!」と陽の当たるベランダに放置したところ、息を吹き返しました。





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今や、全滅したかと思われたシクラメンの葉に囲まれながら、元気に育っています





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やっと、ピッタリの鉢カバーが・・・♪






元・エルクールのあった場所は今はピザ屋さんに。

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マルガリータ


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久々に宅配ピザ以外のちゃんとしたピザを食べたな~


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「ねぇん、ねぇん、生ハムとグリッシーニを頼もうよぅ~。ねぇん、ねぇん」と甘えてオーダーしました(あんた、何歳やねん)



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アイスクリームブリュレ、美味しかった~


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アイスチーズケーキ



ドルチェまで食べて長居してしまいましたが、久々に女子会ちっくで楽しかったです。







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Kさんの女子みやげ




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maoさんからのガッツリ旨いもの



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プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽鑑賞(ワールドミュージック・クラシック・J-popなど)・読書・旅行・アクセサリー制作(アジアン・エスニック系)

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