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2023-04-26

ラーダ・ダンナの小田原珍道中 えっさほいさ小田原城周辺さんぽ ②






また回遊バスに乗って小田原の街へ戻ります。






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あら、またお城に?






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いえいえ、ここは「お菓子のういろう」のお店です






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「ういろう」と言えば名古屋名物のイメージですが、

ういろうは、元々は小田原市本町にある外郎家(ういろう家)が作成していたお菓子です。

現在は「かながわの名産 100 選」にも選ばれています。








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外郎家は元々「薬のういろう」として薬(透頂香)を販売していたということもあり、和菓子を販売している隣では薬も販売しています。








小田原城に向かう途中に神社が・・・







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神社の入り口には銅像が・・・




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え~っと・・・どちら様?



と、思いますよね~




最近の若い子ちゃんたちは知らないだろうけど、ブロ友の皆さんはご存じかと思いますが・・・







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二宮金次郎さんですよ~




えっ?二宮金次郎って神なの?


二宮尊徳
 
二宮尊徳(通称「金次郎」)は、日本の協同組合運動の先駆けとして、江戸時代後期に報徳思想を唱え、報徳仕法と呼ばれる農村復興政策を指導した農政家。


尊徳は小田原市の農家に生まれ、5歳の時に大洪水で田畑が耕作不能になり没落、14歳で父、16歳で母が他界し兄弟は散り散りに。金次郎は伯父の家の手伝いをしながら成長していきました。24歳の時に借金を返済して田畑を取り戻し、家を復興させます。

この頃から「尊徳」を名乗り始めます。家を再建した尊徳は武家に頼まれ、財政再建や農村の復興に手を貸し、功績を積んでいきます。尊徳の評判が各地に広まると、弟子がたくさん集まり、各地に出向いて指導することもありました。

幕府の命で財政改革の指導や土木工事にも携わり、多くの農村を復興していきました。

(JAはだのHPより)






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報徳二宮神社


明治二十七年創建。小田原の偉人二宮尊徳翁をお祀りする由緒正しき神社。

結婚式も挙げられ、安産祈願、初宮詣、七五三参り、成人祝い、厄除け、災い除け、学業成就、合格祈願、交通安全など。

様々な御祈願ができるそうですよ~

あと、神社なのにこじゃれたカフェもあります




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小田原城








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先ほど行った石垣山城は白い鉄塔が3本あるあのちょっと上あたりですよ~


2.5㎞しか離れてないとか・・・


結構近いですねぇ


よくぞ、バレないでこっそり城を作れたなぁ







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お昼はどこも混んでいるので、小田原名物でも何でもない中国東北地方の「チョマー麺」を・・・


う~ん、スパイシーな薬膳カレー味って感じですかね

辛さを覚悟してたけど、程よい辛さで美味しかったです



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手包み羽根つき餃子は皮が厚めでお腹いっぱいに・・・








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小田原名物の梅干しも蒲鉾も干物も買わず、湘南レモンとマーマレード






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マーマレードは苦味がなく、濃厚な蜜柑の味


シンプルな材料だけど、家では作れない味なんだろうな~











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2023-04-23

ラーダ・ダンナの小田原珍道中  一夜城に乗り込む!①





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ダンナの趣味の100名城巡りに付き合って出かけて来ました







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今回、利用したのはJRの「休日おでかけパス」。


2720円ですが、大宮から小田原まで約2000円なので、行って帰るだけでも元が取れます。







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そして、東京から乗ったのが踊り子号


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全席、指定席です









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東京から約1時間で小田原に到着









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箱根登山バスの小田原宿観光回遊バス「うめまる号」に乗って石垣山一夜城を目指します





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一日フリー乗車で乗り降り自由 

600円はかなりお得です!(^^)!








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特に、笠懸山(石垣山)にある石垣山城(一夜城)は山頂にあるので、バスでそこまで行けると大変便利です(ただし、土日祝のみ)








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蜜柑の木の間を縫ってどんどこ山頂へ・・・









いったい、どこまで行くね~ん!?








・・・と、思った頃にやっと到着








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杖があるってことは、まさか・・・


あの時のような過酷な道のりが?↓

ラーダ・ダンナ青春18きっぷの旅/関西再発見 安土・長浜をゆく②・










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お城はもうないけど、石垣は残っているのね~




豊臣秀吉が築かせた石垣山城ですが、こうやって石垣があるスタイルは関西風だそうですよ(関東は土塁)








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では、行きますか~








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この、だだっ広いところが本丸ですか~









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では、展望台を目指しましょう










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つ、杖があって良かった・・・


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なんだか、可愛い花がたくさん咲いてます






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これは「シャガ」と言う花で、白い花に黄色と紫色の模様が入ったアヤメ科の多年草。



例年、4月中ごろから見ごろを迎え5月中旬まで楽しめるそうですが、もう満開って感じですね~





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二の丸跡










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展望台






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石垣山城


天正18年(1590年)、小田原合戦に際して豊臣秀吉の命で築いた城。

小田原城の西南約2.5㎞に位置する笠懸山の山頂に、秀吉は密かに82日間という短期間で城を築き、

完成後周囲の林の木を切り倒したため、小田原城から見えると、あたかも一夜にしてできたかのようだった・・・という伝承から

「石垣山一夜城」と呼ばれています。








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いい眺めですね~








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小田原城が写っているのを見つけられます?








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皆さんは「小田原評定」(おだわらひょうじょう)という言葉を知っていますか?





多くの人が集まって相談しても結論が出ず、決定を出せないことを言うそうです。





天正18年(1590)、豊臣秀吉が北条氏の小田原城を攻めたとき、城内で和戦の評定が長引き、ついに決定を見ないまま滅ぼされたことから出た言葉だとか・・・。






あれこれ迷って結論が出ず、ぐずついている内に敵に周りを囲まれ、にっちもさっちも行かない状態になって追い込まれて自滅・・・って事でしょうかね・・・





まさか、迷っている内にこんな近くにどど~んとお城なんか出来ちゃったら、そりゃビビって戦意をなくしますね~






では、またバスに乗って次の目的地へ向かいます




つづく




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2019-09-12

ラーダ・ダンナの夏休み ④ 伊東温泉競輪場

電車に乗り換えて行った場所は・・・




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伊東温泉競輪場


伊東温泉競輪場(旧・伊東競輪場)は昭和26年に作家の坂口安吾がレースに不正があったとして地方検察庁に告発状を提出。伊東競輪告発事件で世間を騒がせましたが、なんともまぁ、山と川に囲まれたのどかな場所にあります。


競輪という切り口 坂口安吾






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ダンナは電車の中で競輪場の広告を見て行ってみたいと思ったそうです。







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とは言え、まったく馴染みがないので、社会科見学のようなものですかね






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見ていると、わりとたくさんの方々が働いているのがわかります。



何か所もある券を買う窓口には一人一人、受付のお姉さんたちがいるし、選手がレース場に入ってくる前に自転車に乗って周囲を点検して回る係員たち。


掃除の人、警備員、売店の売り子さんたち・・・。


競輪場も立派な雇用先なんですね~








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どの人も強そうな気がする・・・







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券の買い方がわからないので、ネットで検索して買い方を調べました。


ウェアの色によって、どの色が強いとか弱いとかのレベルがわかるようですね~


また、出身地エリアとかで2・3人でチームを組んで他の選手の邪魔(?)をしたり、うまくリードしたりして走るようです。






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何やら難しそうだったので、私は約束通りビールと串揚げを買ってもらい、おとなしく観戦。










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ダンナは、9レースで1・2・3着を当てましたが、かたいレースだったのか(人気の選手だった?)800円分買って110円の損失でした




まぁ、下手に高額を当ててしまってはまったら困るので、これぐらいの損失で済んで良かったです((+_+))









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また最寄り駅まで歩いて行って、電車に乗り換えるの面倒だな~と思っていたら、競輪場から伊東駅まで無料送迎バスがあったので乗れました。



クーラーもガンガンに効いててラッキー


伊東温泉競輪場からは伊東駅のほかに、下田や沼津の競輪場まで無料送迎バスが出ているようです。


普通に電車で行こうと思ったら結構なお値段になるのに、無料だなんて・・・


競輪場行きにとりあえず乗って、そこから移動する方法もあのかも・・・(いいのかな)






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ラーメン餃子セットにご飯まで・・・これをオーダーしている人が多かったです(ダンナも)


熱海駅の隣のビルに浜松で行った浜松餃子のお店があったので、遅い昼食兼、早めの夕食です・・・(この時、夕方5時)





ラーダ・ダンナの夏休み 後編に長らくお付き合いくださり、ありがとうございました!(^^)!




さて、これで青春18きっぷを4回分使いました。


あと、1回分残っていますが、どう使いましょうかね~








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2019-09-07

ラーダ・ダンナの夏休み 後編 ③ 断崖絶壁の城ヶ崎海岸






ふふふ・・・。



皆さんの推理は当たりましたでしょうか?



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伊豆高原エリアを代表する有名観光地でありながら、なぜか交通の便が悪くバスの本数も少ないので大室山からタクシーで移動しました。







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中学生のころ、家族と一緒に来ているのですが、こんな灯台はあったっけ~?記憶にないな







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階段を下りて景色を見てみましょう






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大室山の噴火によって流出した溶岩







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城ヶ崎海岸 (伊東八景)

城ヶ崎海岸は、大室山が約4,000年前に噴火したとき溶岩が海に流れ出し、海の侵食作用で削られてできた、約9kmにわたる雄大な出入りの激しい溶岩岩石海岸です。








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では、つり橋をわたりましょうかね~






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サスペンスちっくな波・・・






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記憶の中ではもっと長い橋だったんですけどね~







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桜並木を通って駅に向かいます。


車は進入禁止なので、人通りも少なくゆったり歩けます。


前から歩いて来るカップルを見送ったあと、ダンナがポツリと・・・。





「そういえば、朝に乗った電車で不自然なカップルを見た・・・・」






実は朝に乗った電車でなんとなく、違和感のあるカップルを見かけました。




女性はワンピースを着ておしゃれをしているのに、男性はカジュアルな格好で、若いカップルみたいに女性は妙にはしゃいでかわい子ぶっている感じ。





中年カップルか?新婚か?と、訝しみ手元を見ると女性の左薬指には結婚指輪が・・・。



男性は・・・?と、さり気なくチェックすると指輪はなし。





まぁ、奥さんだけ指輪するのも変じゃないけど、ダンナ相手にこんなにはしゃぐものかね?




4人掛けの座席で混んできても、二人にはほかの人が目に入らないみたい・・・







「ありゃ、おかしいね。ヤバイやつだね」




「平日の夏休みだし、この辺なら十分に日帰りできるしね~」





「素知らぬ顔して、ダンナが帰ってくるまでに家に戻れるね」



「そうそう、、息子は夏期講習とかで夕方まで帰ってこないしね」(勝手な想像)






上り坂がきついのに、足取りが妙に軽い。



ジリジリと照り付ける日差しが、潮風をはねつける。






「明日の朝、ニュースで見たりしてね」



「あ、この人、電車の中で見た女の人だ!って?」






“どこか、不自然なカップルだな~って思って記憶に残ってたんですよぉ でも、まさかねぇ・・・“





「ニュース番組のモザイクのかかった画面の向こうで、そんなことを言ったりしてね」




きっと、家の冷蔵庫の中には昨日の晩から作っておいたビーフシチューがタッパーに入ったまま残っているんだよ・・・

ラップのかかったサラダも野菜室でキンキンに冷えててさ・・・







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な~んて、電車の中で見たカップルをネタに「火曜サスペンス劇場ごっこ」をしたのでした。










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さて、この後はどこへ行くのでしょうか?








旅はまだ終わりません。







ヒントは「ビールを買ってあげるから」。





つづく




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2019-09-03

ラーダ・ダンナの夏休み 後編 ② 大自然のテーマパーク 大室山






さてさて、気になるお天気ですが、どうなんでしょう?




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おお~!雨は降っていないようです。





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初島も見えました!(^^)!







チェックアウトした後は、ホテルの車で熱海駅まで行き、そこからまた電車に乗って伊東駅まで向かい、伊東駅前からバスに乗ります。



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終点まで行った先は・・・






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大室山です。

伊豆シャボテン公園は有名ですが、その裏(?)にあるのが、大室山。






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この、大室山をロープウェイで登ります。






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ロープウェイに乗るのは何年振りかな~







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大室山は標高が580mあり、伊豆・伊東・伊豆高原のランドマーク的な存在です。

山頂へはリフトで5分。






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空がちか~い!







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ロープウェイでの山登りはいろんな場所で経験していますが、こんな場所は初めてですね~!







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70m下って行けば、アーチェリーも楽しめます。

下るのはいいけど、帰りが辛そう






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では、周囲を歩いてみましょうかね~







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皆さ~ん、あちらに見えるのが・・・






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人です・・・・。


一周、約30分くらいだそうです。





一周?!





皆さん、この大室山がいったい、どんな形をしていると思います?






こ~んな、カ・タ・チ💛








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まるで、お椀を伏せたような形と言われています。


この山は360℃見渡せる、すり鉢状の形をした山なのです。




大室山(おおむろやま)は、静岡県伊東市にある標高580mの火山。独立峰で山焼きが毎年行われるため一年生植物で覆われてよく目立ち、伊東市のシンボル的存在である。山体は国の天然記念物および富士箱根伊豆国立公園に指定されている。


大室山は伊豆東部火山群の活動の一つとして約4000年前に噴火した単成火山のスコリア丘である。以前は大まかに約5000年前の噴火で形成されたと言われてきたが、工事現場で火山灰に埋没した木が発見され、年代測定によってそのように考えられるようになった。

スコリア丘とは、火口からマグマが噴き上がってできたスコリア(塊状で多孔質のもののうち暗色の石)が、火口の周囲に累積し、円錐台の丘を形成したものである。

(Wikipediaより)




「お鉢めぐり」では 富士山をはじめ南アルプス、伊豆七島、房総半島まで見渡せるそうですよ~





ふふふ・・・




天然の、蟻地獄でんがな・・・・




な~んつって







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上り下りが結構あります。






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柵もないので、高所恐怖症の人は怖いかも・・・







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ロープウェイはワンちゃん連れもOKなので、たくさんのワンちゃんを見かけました。







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下り坂もくねくね・・・







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いい運動になりました。そろそろ、下りましょう






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上るとき、下るとき、それぞれに見える景色が違うんですね







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わざわざ海外に行かなくても、日本にはまだまだ知らない、面白い場所があるんですねぇ・・・






さて、次はサスペンス劇場でも見たことがあるかな?!な、場所に行きます。





さて、どこでしょう・・・






チャンチャンチャーン、チャンチャンチャーン(火曜サスペンス劇場のテーマ曲にのって、つづく)






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プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽鑑賞(ワールドミュージック・クラシック・J-popなど)・読書・旅行・アクセサリー制作(アジアン・エスニック系)

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