FC2ブログ
2018-03-10

北総の小江戸 佐原でタイムスリップ 

千葉県香取市佐原(さわら)は、“北総の小江戸”と呼ばれる人気観光地です。


P2120085_convert_20180309170035.jpg



埼玉の蔵の街・川越や岡山の倉敷の美観地区にも似た雰囲気ですが、印象としてはもっとこじんまりとして有名観光地でありながらもそんなに商売っ気のない感じです。





P2120084_convert_20180309170109.jpg








P2120079_convert_20180309170140.jpg


佐原は利根川水運の中継基地として栄えた場所で、現在でも川沿いを中心に江戸情緒のある古い町並みが残っています。







P2120090_convert_20180309170619.jpg







P2130095_convert_20180309170830.jpg


伊能忠敬旧宅

伊能忠敬は、日本全国を測量して歩き、はじめて実測日本地図を作成した人。彼が17歳から50歳まで30年余りを過ごしたのが、「伊能忠敬旧宅」。



P2130096_convert_20180309171716.jpg

香取市では伊能忠敬翁を大河ドラマに採用されるよう、働きかけているそうです。

話としては面白そうだけど、ロケが大変そうだな~





P2130098_convert_20180309170859.jpg

伊能家のおひなさま展開催中でした。






P2130100_convert_20180309170654.jpg





P2130101_convert_20180309170725.jpg







P2130104_convert_20180309171419.jpg






P2130107_convert_20180309170944.jpg

さわら雛めぐり期間中(2月10~3月25日まで)



P2130108_convert_20180309171008.jpg





P2120083_convert_20180309170545.jpg





P2130126_convert_20180309171601.jpg






P2130120_convert_20180309173028.jpg



P2130124_convert_20180309173057.jpg






P2130115_convert_20180309171138.jpg






P2130116_convert_20180309171218.jpg






P2130117_convert_20180309171313.jpg






P2130122_convert_20180309171534.jpg






P2130119_convert_20180309171345.jpg






P2130125_convert_20180309171457.jpg







P2130131_convert_20180309171640.jpg

歩いて佐原駅まで戻ります。





P2130133_convert_20180309171748.jpg

雰囲気のある駅ですね~





P2130134_convert_20180309171814.jpg






P2120087_convert_20180309165937.jpg

油屋さんで買ったごま油のラー油


P2130136_convert_20180309171840.jpg

4種類の唐辛子と8種類の香辛料をじっくり溶かし出したラー油を超えたラー油らしい。


油茂製油の製品はThe Wonder 500 に選ばれているそうです。


The Wonder 500™(ザ・ワンダー・ファイブハンドレッド)」とは


クールジャパンによる地域活性化の推進のため、 “世界にまだ知られていない、日本が誇るべき優れた地方産品”を選定し、海外に広く伝えていく経済産業省によるプロジェクト。


この500品目のうちの一つに選ばれたそうです。




P2130137_convert_20180309171914.jpg

駅の近くの酒屋でご当地の味醂を発見。



P2130139_convert_20180309171941.jpg

醤油はいろんな産地があるけど、味醂はなかなか見かけないですね~


お店のご主人いわく、安い味醂も売ってても売れないのだとか。


鰻屋さんや料亭の人が買っていくらしい。


一瓶 850円・・・買うのにちょっと勇気がいったけど、これで美味しい煮ものとか作りたいな~









素敵な街並みはよくCMなどの撮影に使われているそうです。
スポンサーサイト
2017-12-22

潮騒を聴きに銚子へ ガタゴト銚子電鉄で犬吠埼②

PB300051_convert_20171220164655.jpg

犬吠駅です。

なんだか、葉祥明の絵に出て来そうなメルヘンチックな駅ですね




PB300053_convert_20171220164726.jpg

ここから、岬まで歩いて行きます。






PB300054_convert_20171220164828.jpg

お天気もよく、風も心地よくあったかい。





PB300055_convert_20171220165627.jpg






PB300058_convert_20171220165732.jpg

駅から徒歩15分ぐらいです。







PB300073_convert_20171220165851.jpg

犬吠埼灯台は「世界灯台100選」に選ばれています。







PB300059_convert_20171220165759.jpg

上り下りが大変・・・


PB300060_convert_20171220165826.jpg

灯台をばっさり縦半分に切ったら、巻貝みたいな形になっているんでしょうね🐚





PB300064_convert_20171220170438.jpg







PB300061_convert_20171220165922.jpg







PB300062_convert_20171220165958.jpg






PB300067_convert_20171220170024.jpg

犬吠埼(いぬぼうさき)は関東平野の最東端に位置する銚子半島の太平洋に突出する岬。千葉県銚子市の利根川の河口に近くにある。

犬吠埼は富士山のような高地や離島を除く日本国内で、元旦の初日の出が一番早く(6時46分)拝める場所として知られている。その為、各テレビ局での元旦早朝の初日の出中継では、当埼から生中継を行うことも多い。

(ウィキペディアより)





PB300076_convert_20171220171241.jpg

帰りの電車の時間まであまりないので、岬沿いの「犬吠埼ジオパーク」に沿って駅に向かいます。






PB300080_convert_20171220171435.jpg

犬吠埼灯台の下には、約1億2千万年前に恐竜がいた時代「白亜紀」の地質があるそうです。

その頃の犬吠埼あたりは約20m位の浅い海だったとか。

この時代に海の生物の化石や陸の土砂がたまり、今では国指定の天然記念物となっている貴重な地層なのだそうです







PB300084_convert_20171220171513.jpg








PB300086_convert_20171220173348.jpg














PB300091_convert_20171220173456.jpg

これは海中で砂と泥が交互に積もっていき、さらに地殻変動で地層が斜めになったそうです。

時代によって積もる速度は違うそうですが、単純に計算すると60cm積もるのに約1万年もかかるそうです(銚子ジオパークのHPより)






PB300085_convert_20171220171820.jpg

岩のたくさんの穴は、当時(1億2千万年前)の生物がミミズのようにトンネルを掘り、その地層が海水面上に現れ、海水がたまったり、乾燥したりしているうちにトンネルの穴が大きくなったもの。


この地はアンモナイトの化石や琥珀などが発見されており、これらの化石の特徴を調べることによって、いつの時代の地質なのかを知ることができるのだそうです。






PB300101_convert_20171220171743.jpg






PB300087_convert_20171220171546.jpg







PB300082_convert_20171220171401.jpg







PB300105_convert_20171220171939.jpg






PB300107_convert_20171220175102.jpg


犬吠埼という地名には諸説があるが、中でもよく知られるものが義経の愛犬「若丸」が岬に置き去りにされ、主人を慕う余り、7日7晩鳴き続けたことから犬吠(犬が吠く)と名付けられたという説である。他にはかつて一帯にはアシカ(ニホンアシカ)が繁殖しており(近隣には海鹿島があり、明治時代には2 - 300頭のアシカが生息していたと伝えられる)、その鳴き声が犬に似ていたことから、犬吠埼と名付けられたという説もある。

(ウィキペディアより)





PB300114_convert_20171220175150.jpg







PB300118_convert_20171220175320.jpg







PB300120_convert_20171220175351.jpg

こんなに素敵なロケーションなのに、廃墟ホテル。






PB300125_convert_20171220175425.jpg






PB300126_convert_20171220175457.jpg

線路のまわりはキャベツ畑






PB300130_convert_20171220180249.jpg







PB300135_convert_20171220175607.jpg







PB300138_convert_20171220175636.jpg








PB300134_convert_20171220175536.jpg

銚子電鉄を救った奇跡のぬれ煎餅とは?↓

銚子電鉄 奇跡のぬれ煎餅

theme : お散歩・お出かけ
genre : ライフ

2017-12-18

潮騒を聴きに銚子へ ガタゴト銚子電鉄で犬吠埼①

またまた更新が遅くなりました・・・。






PB300004_convert_20171218234833.jpg

12月はバタバタしていますが、そんな中、千葉の銚子へ行って来ました。








PB300005_convert_20171218234806.jpg

しおさい3号

なんだか、メルヘンなネーミングですが、車窓から海は見えません。









PB300001_convert_20171218234735.jpg

「えきねっと」で予約すると通常料金より40%引きになります(土日祝だけ)









PB300016_convert_20171218235536.jpg

観光案内所で地図を貰い、周辺を散策しつつ食事処を探します。







PB300019_convert_20171218235647.jpg








PB300031_convert_20171218235728.jpg

海、ではなく利根川です。







PB300029_convert_20171219000003.jpg

利根川を挟んで対岸は茨城県神栖市。








PB300022_convert_20171219000448.jpg

アロエの花って今頃にも咲くんですね







PB300026_convert_20171219000403.jpg








PB300034_convert_20171219000521.jpg








PB300038_convert_20171219000547.jpg








PB300039_convert_20171219000615.jpg








PB300041_convert_20171219000912.jpg

おまかせ定食1300円

正直、サバとかアジとかニオイのある魚は苦手なのですが、さすがに新鮮で美味しく頂きました。








PB300043_convert_20171219001350.jpg

銚子電鉄の銚子駅






PB300046_convert_20171219001418.jpg

銚子駅から外川駅まで約6.4㎞の区間を約20分かけて走ります。







PB300050_convert_20171219001446.jpg

途中、なんだかテレビで見た事のある駅が・・・!


停車時間が短いので、ちゃんと撮影できませんでしたが、この駅は・・・・↓




1923年に建てられた銚子電鉄・本銚子駅(千葉県銚子市)の駅舎が、「24時間テレビ愛 は地球を救う」(日本テレビ系)の企画でリフォームされた


同じく乗客の皆さんもご存知だったようで、しばし短い時間の撮影大会になりました。



私も番組でリフォームの様子は見ていたし、素敵だと思ったけど、鉄道ファンからはブーイングだそうです。

なんでも「本来あった駅の魅力がなくなった」「元に戻せ!」とかなんとか。


んでも。


たった1回か2回か数回来るだけのノスタルジックを求める鉄道ファンよりも、普段毎日利用する側が使い勝手も良く、楽しい気持ちになれる駅ならいいのでは?


って思うけどな~


いかがなもんでしょ



つづく




theme : お散歩・お出かけ
genre : ライフ

2014-03-22

潮風を感じて ~春の南房総 館山~

またまた前回の更新日から日数が開いてしまいましたが、皆さま、お元気ですか~(井上陽水風に)


木曜日は冷たい雨が降りましたが、春分の日の金曜日は朝から良いお天気


インフルエンザ騒ぎでくたばった身体に眩しい光を浴びせて虫干しよ!






・・・と、いうワケでまた朝っぱらから千葉くんだりまで出かけて来ました。




P3180016_convert_20140322002729.jpg

※元・踊り子号 そんなに珍しい電車なのか?カメラおやじがいっぱい






今回、利用したのは「花摘み南房総号」。







P3180015_convert_20140322002655.jpg



青春18きっぷと組み合わせればお安く行けるんですね~(一人2,000円超えれば元がとれる)



ついでに、大宮から乗り換えなし。


乗っときゃ、着く!






しかし、3時間!





遠い・・・
遠すぎる・・・館山(たてやま)





でも、車窓から「これぞ、日本の春の風景」を見てまったり(ついでに眠くなる)






P3180023_convert_20140322003058.jpg




南欧風の明るいたたづまいの館山駅は「関東の駅百選」に選ばれているそうです。



リゾート地風でオサレ♪






P3180024_convert_20140322003134.jpg





東京や埼玉では強風が吹いて何かがぶっ飛んだりとハプニングもあったようですが、南房総はあたたか~





はる、るるるん♪




すきっぷ すきっぷ らんら、らんら、ら~ん 







P3180019_convert_20140322002952.jpg


南房総の花カレンダーでは菜の花の旬はそろそろ終わりのようですが、綺麗でした。







P3180020_convert_20140322002920.jpg

ま、眩しいッ





では、ちょっくら散策してみますか~



P3180036_convert_20140322005016.jpg


駅から徒歩5分くらい。








P3180030_convert_20140322004839.jpg


まだ冷たさを少し含んだ風が心地いい







P3180034_convert_20140322004911.jpg


富士山も見えるんですよ~

(うっすら霞んでいて見えにくいけど)






P3180039_convert_20140322005051.jpg







P3180041_convert_20140322005128.jpg







P3180043_convert_20140322005207.jpg








P3180047_convert_20140322005243.jpg








P3180050_convert_20140322010226.jpg

くじら弁当だって







P3180054_convert_20140322010347.jpg

温暖な南房ではビワやいちごなど果物が有名






P3180055_convert_20140322010457.jpg



千葉と言えば、落花生。


ピーナツバター、試すのが楽しみ♪





ビワゼリーは丸ごと実が入ってて美味しかったです。


サイダーも爽やか~(無果汁だけど)







P3180053_convert_20140322010421.jpg

カワイイと言えば、カワイイが・・・




しっかし、館山駅周辺って観光するところがないな~




花畑とか花のみどころは車じゃないと行けないほど遠い。


レンタサイクルを借りても遠すぎる。





花も堪能したし、館山観光はもういっか~




P3180057_convert_20140322011604.jpg



普通電車に30分乗って浜金谷駅まで行き、鋸山(のこぎりやま)にでも行くか

※切符は駅の窓口で払い戻しができます




P3180058_convert_20140322011723.jpg


・・・と、思ったけど、病み上がりだし無理はするまい(山頂まで行ってもいろんな見どころがあって、山を登ったり下ったりする)


いやいや、ちょっと面倒くさかったのよね~



また今度、また今度・・・ということで。




途中でプランがどんどん変更になるのが我が家の旅・・・。


花摘み号の帰りの切符の時間は夕方4時頃なので、そんな時間までどこか行くにしてもたいして見どころはないし(南房総は今回で2度目)・・・。


だったら久里浜(神奈川県)に渡って、横須賀か鎌倉あたりを観光して帰ろう・・・ということに(18きっぷだから乗り降り自由だし)。








P3180061_convert_20140322011816.jpg









P3180062_convert_20140322011900.jpg









P3180069_convert_20140322012003.jpg








P3180074_convert_20140322012039.jpg









P3180075_convert_20140322012118.jpg


海を渡るとそこは雨~





P3180087_convert_20140322012158.jpg

フェリー乗り場から京急久里浜駅行きのバスが出ていたので、結局、それに乗って帰りました。








雨は降ったけど、駅に着いたら止んでいた。



運がいいのか悪いのか。






横須賀観光、したかった?

そんなアナタにはコチラをどうぞ↓

ラーダ・ダンナ 東京湾フェリーに乗って横須賀てくてく散歩




青春18きっぷ、残り1回分。


次はどこに行こうかな?


theme : 千葉県
genre : 地域情報

2013-01-07

早春成田初詣号に乗って、成田山新勝寺へ

近所の氏神様に初詣には行ったけど・・・。

「いつかは行こう」と思っていた千葉の成田山新勝寺へ行って来ました。




036_convert_20130107011001.jpg


埼玉から千葉の成田山まで行くとなると、ちょっと面倒なのですがJRから「早春成田初詣号」というのが宇都宮から出ることがわかってラッキー!

ひゃっほ~!大宮から直通で千葉の成田駅まで行けるぞ~い!


全席指定席なので、満席で立たされる心配もなし。

しかも、持っていた青春18きっぷと組み合わせれば、乗車券(片道:510円)さえ手に入れればOK♪


いや~、待ってみるもんだわ。


003_convert_20130107010904.jpg

んもぅ、座席に個別のテーブルもついていないような古~い特急列車ですが、これに乗れば乗り換えなしで、いきなり千葉の成田駅まで1時間半で着いてしまう!


べ~ん~り~


さてさて、では一緒に成田山にお参りに行きましょうかね~



その前に、いろんなお店が立ち並ぶ参道を歩きましょう♪

かなり混んでいるのでは?と思っていましたが、激混みで前に進めない・・・って事もなく、興味のあるお店に入りつつ進めました。


007_convert_20130107012845.jpg

お、猿回し芸発見!



016_convert_20130107012336.jpg

このあたりは「うなぎのぼり」の町と呼ばれ、うなぎ料理のお店が多いです。

018_convert_20130107012435.jpg

とても良い匂いに惹かれますが、昼時で(?)混んでいるのでまたの機会に・・・。



012_convert_20130107012525.jpg

あと、竹細工のお店も多かったです。

013_convert_20130107012613.jpg

たくさん竹が取れるんですかね~



私は、ひょうたん型の箸置きを2つ購入しました。


046_convert_20130107083444.jpg



ひょうたんは縁起物で、昔はひょうたんの実は中の果肉を取り除き、乾燥させると容器として使えるようになるため、水やお酒、薬、農作物の種入れなどに使われていたそうです。

特に作物の種入れとして用いられてきた歴史は長くて「ひょうたんの中に入れた種は必ず芽が出る」(幸福や成功のチャンスがめぐってくる)と言われています。




あと、独特の形で幸運が入ったら抜けにくいとか、三つそろえば三拍(瓢)子そろって縁起が良い、六つ揃えば無病(六瓢)息災のお守りになるなどと聞いたことがあります。


まぁ、せっかくなのでご利益のありそうな場所の初詣に縁起物を買うのも良いかもしれませんね~



011_convert_20130107012704.jpg

千葉の落花生は有名です。

042_convert_20130107015348.jpg

形は落花生だけど、白いんげんの餡でした~




034_convert_20130107012945.jpg

う~む・・・。これはどうやって食べるんでしょうか・・・

035_convert_20130107013036.jpg




017_convert_20130107012756.jpg

どこにでもいる、キティ・・・。

さすがに「目なし」だるまではないのね(怖いって!)



031_convert_20130107013140.jpg

むか~し、中学生の頃に来たときは駅からやたらと遠くて成田山内もどでかくてとにかく歩きまわったような記憶があったけど・・・。


う~ん、そうでもなかったっす。


成田山新勝寺


成田山新勝寺(なりたさんしんしょうじ)は、千葉県成田市にある真言宗智山派の寺であり、同派の大本山のひとつである。本尊は不動明王。

関東地方では有数の参詣人を集める著名寺院で、家内安全、交通安全などを祈る護摩祈祷のために訪れる人も多い。不動明王信仰の寺院のひとつであり、寺名は一般には「成田不動」あるいは単に「成田山」と呼ばれることが多い。

2008年4月に開基1070年を迎えた(正確には、開基1068年にあたるが、開基1000年祭を1938年に祝ったため、2008年を開基1070年としている)。

毎年千葉県警は正月の初詣客数を発表しており、その数は2006年では275万人、2007年は約290万人となっており、明治神宮に次ぐ全国二位、千葉県内一位である。

(ウィキペディアより)



027_convert_20130107020458.jpg




    030_convert_20130107020553.jpg





028_convert_20130107020357.jpg






033_convert_20130107020642.jpg



祖父母が福岡県に住んでいたころ、よく久留米成田山にお参りに行っていました。

だから、成田山、ってつくとなんだか懐かしい~って気持ちになります。

埼玉には川越成田山があるし・・・。




     043_convert_20130107021111.jpg


おせんまい

御本尊様のご宝前にお供えした米。
家でお米を炊くときに加え、家族みんなで食べてご加護を受けるように・・・と、いうワケで購入(300円)。

次に米を炊くときに入れて炊こうっと。




お参りしてすがすがしい気持ちになったところで、この気持ちをどう保つべきか・・・。


とりあえず、ぬくぬくの炬燵から飛び出す事から始めよう・・・かな~

theme : 千葉県
genre : 地域情報

プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽・映画鑑賞・読書。エスニック音楽が好き。
現在はイベント等で手作りアクセサリーを販売している。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
フリーエリア
フリーエリア
カレンダー
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
FC2カウンター
フリーエリア