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2015-04-16

アナタもこけしコレクターになれる!宮城 鳴子温泉②

今回泊まった宿は「鳴子ホテル」↓

鳴子ホテル


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ホテルの中にもこけし・・・



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広~いお風呂がいくつもあって24時間いつでも入れます。

時間とかその時の温度や環境によってお湯の色が変わるんですよ~
夕方入った時は黒っぽい色のお湯が夜中に入ったら白緑に変化していました。

鳴子温泉郷は源泉数400本。
泉質9種類(日本の天然温泉は11種類)を誇っているそうです。

源泉100%、まじりけなし。
源泉から引いたお湯をそのまま湯船に使っているそうです。



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鳴子温泉街を巡る事ができる「下駄も鳴子」という、お得な下駄手形を頂きました。
これを持って温泉街の協賛店に行くといろんなサービスが受けられます。




翌日は朝食の後に街を散策・・・。


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温泉神社


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神社にもこけし・・・。


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御朱印にもこけし・・・。



826年に起きた鳥屋ヶ森山の噴火で、現在の温泉神社より温泉が湧出し始めたのが鳴子温泉の始まりであると言われています。

源義経と郷御前の子供の産湯に使われたことから「啼き子(なきこ)」と呼ばれ、それが転じて「鳴子」となったという伝承があるとか。

2007年、「旅の手帖」(交通新聞社)による「青春18きっぷで行く温泉番付」で「東の横綱」に認定されたそうです。

(ウィキペディアより)



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さて、この「こけし」ですが、どうも言葉の響きから「子消し」なんでは・・・?と思う人もいるでしょうね。


こけしは元々子供のおもちゃ、もしくは子宝に恵まれますように・・・との縁起物として作られたもので、間引きされた子供の供養のために作られたという説は間違いだそうです。


これは1960年代に詩人・松永伍一が創作童話の作中で初めて唱えたものとされています。しかし、東北各地の歴史や文化について書かれた文献を見ても、そのようなことを書いているものはどこにないのだとか(迷惑な話だ)


松永自身も工芸や民俗学などの専門知識を持っておらず、自説の由来について説得力のある説明が出来なかったなどとされ、その信憑性については出典を含めて疑問が持たれているそうです。



こけしの名称は、各地によってすこしずつ異なっており、木で作った人形からきた木偶(でく)系(きでこ、でころこ、でくのぼう)、這い這い人形(母子人形説もある)からきた這子(ほうこ)系(きぼこ、こげほうこ)、芥子人形からきた芥子(けし)系(こげす、けしにんぎょう)などがありました。
(ウィキペディアより)

ちなみに、こけしの名前は東北各地で様々に呼ばれていたのが、昭和15年に「こけし」と統一されたそうです。




では、せっかくホテルで下駄手形を貰ったので、無料の「こけしコースター」体験をしてみましょうかね~

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お邪魔したのは、岡崎斉の店。

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鳴子にはこけし作家さんがたくさんいるんですよ~

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作家さんによって顔の表情とか何か違いがあるんでしょうなぁ・・・




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これが見本です。

顔の描き方手順が書かれていますが、お店の人が描きながら説明をしてくれるので大丈夫!


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しっかし・・・。


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無残な結果に・・・。

こ、これは・・・こけしじゃな~い!



まぁ、なにそれ~!へったくそ~!とか、わ~、間違えた!とかキャーキャー・わ~・わ~言いつつ描くのもいい思い出になりました。



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辰巳琢郎さんのこけし。上手だな~



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さてさて、皆さまお待ちかね(?)

わたくし、ラーダが集めた「こけしコレクション」の登場で~す



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すっごくツボにはまった、こけし鈴




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こけし型爪楊枝入れ




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箸置き





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今回のマイ・こけしはコレ!

このこけしを作っているのは高齢のお爺ちゃんで、今は入院中だとかでもう作ってないそうです。
こけし店はたくさんあるけど、買えるお店は一軒だけ!

最後の最後、帰る間際にお店に飛び込んで買いました(「まるぜん」というお店です)

ちなみに、これは「駅長さん」。青い帽子がカワイイ「警察官」もありました(数に限りアリ)



皆さん・・・。

特にこけしコレクターではなかった私ですが、ちょこっと街を歩いたらこの有様ですよ・・・

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買い過ぎや~!





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駅では観光案内所の方々などが出迎え・見送りをしてくれます。



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リゾートみのりという電車が仙台~新庄間を走っているんですよ



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うちも乗りましたが、広いし椅子もいいし快適♪



鳴子温泉の前に行ったのは、山形の最上川・・・。

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あまりにも地味ぃ~な風景なので、特にネタになりません・・・。



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寒い時期は屋根付き。



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山形弁でおしんの歌とか民謡とかいろいろ歌ってくれます。



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最上川でも撮影されたそうです



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山形と言えば、さくらんぼ

しば漬け風味のさくらんぼの漬物・・・いったい、どんな味だろう?(お土産なので自分では食べてない)







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こけしコレクターでも有名な杉本さやかさんというイラストレーターがこけしマップを描いています(観光案内所で購入できます。100円)



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さてさて・・・

皆さんもどこかへ行きたくなりましたか?

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2015-04-13

アナタもこけしコレクターになれる!宮城 鳴子温泉①

我が家の「行った事のないところに行ってみよう!シリーズ」、今回は宮城県の鳴子温泉と山形の最上川クルーズです(オマケで仙台と塩釜・松島)



鳴子温泉(なるこおんせん)

宮城県(旧国陸奥国、明治以降は陸前国)大崎市鳴子温泉にある温泉。鳴子温泉郷の中心地である。福島県の飯坂温泉、宮城県の秋保温泉とともに奥州三名湯に数えられた。
(ウィキペディアより)





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鳴子温泉と聞いてもピンと来ない人もいるでしょ?

私もそうだったのですが、なんと、ここは有名な「こけしの町」でした。


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こけしは、江戸時代末期(文政から天保期)頃から、東北地方の温泉地において湯治客に土産物として売られるようになった轆轤(ろくろ)挽きの木製の人形玩具。

こけしは伝統的な形式に則った『伝統こけし』と、これを模倣した『新型こけし』に大きく分かれるそうです。


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『伝統こけし』は産地・形式・伝承経緯などにより約10種類の系統に分類されます。
鳴子こけしは『伝統こけし』で、頭がはめ込み式になっていて、製作者によって木地はもちろん、顔や胴の描き方もそれぞれで個性があります。

また『新型こけし』は、工芸的な「創作こけし」と、東北に限らず全国の観光地で土産品として売られている「こけし人形」があります。


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「こけし」という響きからどうもホラーなイメージがあって「そんなものを気軽に集めちゃいけないんじゃないの?」と思っていましたが、どうやらそういう根拠はないそうです。


200年ほど前にお椀やお盆を挽く木地師たちが我が子に人形として与えたのが始まりだそうです。



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鳴子温泉のイメージキャラクター「なる子ちゃん」。




では、駅を出て町を散策してみましょう♪

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鳴子温泉駅




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ゆめぐり広場




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郵便局にもこけし。




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ポストもこけし・・・。



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郵便局で買える、ご当地ポストカード。

旅行好きな方や転勤族の方々は集めてみましょう♪




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郵便局の隣にある、鳴子・早稲田桟敷場

なんと、昭和23年に早大生が掘り当てたそうですよ~



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あちこちで硫黄の香りが・・・


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こけし屋さんもいっぱい



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お気に入りのこけしは見つかるのでしょうか?


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それは次回のお楽しみ・・・


ふっふっふ・・・

へっへっへ・・・


鳴子温泉郷観光協会公式サイト

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2010-03-19

ラーダ・ダンナ 仙台てくてく街歩き

さてさて、もういいよ、と言われそうな仙台旅行の続きです。

シティループバス

「仙台まるごとパス」を購入すれば、電車にもバスにも乗れます。
仙台の街の散策にはシティーループが便利です。レトロなデザインが旅情を誘います(?)

まず、訪れたのが「瑞鳳殿」(ずいほうでん)。
ずいほうでん 並木
しつこく雪が残っていました。

ずいほうでんの色彩
瑞鳳殿は再建された伊達政宗の霊屋で、副葬品、遺骨調査資料、遺骨のレプリカ等の展示もありました。
伊達政宗は相当のおしゃれさんで「伊達男」という言葉はそこから来たと聞いたことがあります。
結構なイケメンだったらしい。

※「伊達男」人目を引く、しゃれた身なりの男。また、侠気(きょうき)のある男

瑞鳳殿HP

次にシティーループで向かったのは「仙台城跡(青葉城跡)」。
伊達政宗像
仙台に行ったことがなくても、この像はテレビや何かで見たことがある・・・!
仙台の街
天守台からは仙台の市街地が一望できます。晴れた日には太平洋、まれに船の姿も見られるそうですよ~

今回は秋保温泉にでも行こうか、と言っていたのですが帰りの4時の便に乗るために仙台に戻ってくるのは慌ただしい・・・ということで、またの機会にして仙台の街を巡りました。

でも、名物の牛タンは食べたい!

厚切り牛タン

ワンともさんお薦めの「一隆」目指してメディアテーク前で下車。

しかし、2時までのランチタイム終了よりも前に着いたにもかかわらず、今日はもう店じまいするから・・ということで食べられませんでした・・・。うううっ

でも、近くにも牛タン専門店があったので、しっかり食べる事ができました。

ここまで連れて来てくれたダンナにお礼でおごりました。2人で3000円か~。ちょっとイタイです

仙台の朝市

そろそろ駅に戻りつつ帰ろうか~と言いながらも、仙台駅前の朝市へ・・・。
朝市って言っても昼でもやっているんですねぇ。
近所なら買って帰りたい安さでした。

ほや
ほや・・・。どうやって食べればいいのでしょう?

ご当地キティ 仙台
ご当地キティを集めている友達へのお土産に・・・

こけしレター
中に手紙を入れて送れるらしい

萩の月
笹かまぼこよりこっちの方がいい


仙台、おもしろかったです。家の玄関から仙台まで2時間半!近っ

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2010-03-16

ラーダ・ダンナ 仙台・松島 珍道中②

五大堂を見た次は、くろろさんお勧めの「福浦島」へ行ってみる事にしました。

朱色橋
松島海岸から朱塗りの橋で結ばれた島で、島全体が植物公園になっているとか。

置きがも
途中で置きものみたいなカモを発見。どこが心地いい場所なのかわかっているようです。

かき小屋
橋の手前に生カキ・殻つきカキ直売所があったので、入ってみました。

焼きカキ
焼きカキ

松島名物「かき丼」を扱ったお店がたくさんありましたが、すでに時間は午後3時を過ぎていたので、今、ここでガッツリ食事をしてしまっては夕飯に差し支える・・・と思い、殻付きの焼きカキを注文。カキ3個で350円

私はどっちかというと、そんなに「カキ好き」ではないので、これくらいで良かったです。
でも、あまりにも美味しかったので、もう一皿追加で注文したら1つおまけして貰えました

出会い橋

さてさて、福浦島です。
このなが~い橋を渡ります。この橋は「出会い橋」とも言われているそうです。
なんだか、ロマンチックな呼び名です。

あほカモメ

しかし、私たちがここで出会ったのはアホなカモメ・・・。
私たちが進むごとにカモメはバッサバサと飛び立つのですが、なぜか円を描いて飛び、またすこ~し先に止まるのです。で、また近づいたら飛んで行ってまたすこ~し先に止まる・・・の繰り返し・・・。

「出会い橋でカモメとであった~」(ウルルン滞在記のナレーション調に)

「このカモメ、アホやな」
「ちょっとは学習せえよ」

ふくらじま側
福浦島から見た松島海岸。

小島 福浦島

静かだし、あまり人もいないし、季節によっては花もたくさん咲いているだろうし、船で見た小島も違った角度から見えて楽しかったです。でも、なんだか、付き合い初めの初々しいカップルのデートにいいかも・・・。

皆さんの初デートの場所はどこだったのでしょうか?むふふ

松島駅
のどかな風景を見ながら、松島駅まで散策。


松島ネタはこれで終わりですが、仙台ネタはいったいいつまで続くのでしょうか

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2010-03-14

ラーダ・ダンナ 仙台・松島 てくてく珍道中 ①

3月12日・13日と仙台・松島に行って来ました。

雪景色 仙台

東京でも雪が降った日、仙台の街では吹雪いていましたがその時の雪がまだ残っていました

仙台駅

今回は「驚値・仙台 ホリディ・イン仙台」というプランを利用しました。

MAXやまびこ
MAXやまびこ

大宮から仙台までのMAXやまびこ往復切符とホテル宿泊料金もついて一人 15,300円

格安チケットでチケットを買っても大宮から仙台まで片道9500円だからかなりお得です(ホテルは料金内で選べます)。

そして、街の散策にはあらかじめ「仙台まるごとパス」(大人2600円で2日間有効)という、JR・地下鉄・バスの指定エリア乗り放題チケットを購入しておいたので、それを使って仙台駅から本塩釜駅まで移動することに。

仙台まるごとパス

松島ベイクルーズ
仙台に旅行に行ったことのある友人からもくろろさんからも「観光船に乗るといいよ」と教えて頂いたので、乗りましたよ~。塩釜から松島までの約50分のクルージングです。

松島ベイクルーズ

ダンナは以前、この塩釜から松島まで行くフェリーに乗ったことがあるそうですが、
松島から乗るとか~なり混んでヘタすると座れないようです。
※平日でしたが、松島から乗る便は長蛇の列でした。

平日の2時の便だったので、お客さんも少なくて窓側の席を確保できました。
カモメの餌に「かっぱえびせん」を買って窓を開けて撒くのです。

カモメ群
ンもう、ばっさばっさとカモメが飛んできます。
近い・・・こんなに近くでカモメが飛んでいるのを見たのは初めて
とびカモメ
こっちにも撒いてよ!
ベイクルーズ船内
窓もあって寒くなくて快適~♪
カモメと島
どこの島にももれなくカモメがついてくる

瑞巌寺
くろろさんやてにままさんも行かれた瑞巌寺にも行って来ましたよ。
鰻塚
うなぎの寝床のような「鰻塚」。

しっかし、修繕中のところが多くて見られないところが何か所かあったので、結局周辺だけ見て五大堂や福浦島へ行く事に・・・。

五大堂
五大堂

宮島も天橋立も風情ある景色の中にありましたが、松島ものんびりとしたいいムードでした。

派手さはないけど、海の色も転々とある島の形もそこに生えている木の一本一本まで絵になる風景・・・。

思わず、

「松島や ああ松島や 松島や」

・・・と、いう句が浮かびます。しかし、この句。
芭蕉作と言われることがあるけど、実際は、江戸時代後期に相模国(神奈川県)の狂歌師・田原坊が作ったものだそうです。そして、もともとは「松嶋やさてまつしまや松嶋や」であり、「さて」が「ああ」に変化し、今に伝えられているそうです。

俳句ポストが設置されていて、自分の句を書いて投函することもできるけど、やっぱり「松島や ああ松島や 松島や」としか浮かびませんでした。それくらい言葉にできない感動があった、ということで・・・おほほ

すかし橋
すかし橋


さて、この五大堂の橋・・・すかし橋。

「なんで、こんなに間隔があるのかな?よそ見してたら足がズボっとはまって危ないじゃいのよ~」(ぶーぶー)
・・・と、思いつつも珍しいので写真を撮っておきました。
でも、ちゃんと意味があったのです。

橋げたの隙間から海が見え、五大堂へ行く際に足元を見て気を引き締めるために造られたのだとか。

ほ~
 
瑞巌寺津波避難場所
五大堂の前の道に描かれていた表示

仙台から帰ってきた日の夜に東北地方で地震がありました。
そして今日も・・・。

「こんなところで津波があっても、ここから瑞巌寺までちょっと距離あるよね~」
・・・と、ちょうど話していたのですよね・・・。

仙台・松島では震度3くらいだったようで、津波の被害はありませんでしたが、あまりのタイミングにちょっとドキドキしました。

さて、今後のラーダ・ダンナの珍道中はいかに?



つづく

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プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽鑑賞(ワールドミュージック・クラシック・J-popなど)・読書・旅行・アクセサリー制作(アジアン・エスニック系)

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