2010-11-01

ファンタジーへの入り口 フィナーレ!⑤

11月に入りましたね~。
今年も残りわずかになってきました。

でも、あまり「秋になったなぁ」とシミジミできないのは、ナゼ?

私だけですか?
「秋」という季節を吹っ飛ばして「すでに、冬」な気分です・・・。

さてさて、長々とお付き合い頂いたディズニー・シーねたもこれで終わりです。

たこのり
アクアトピアという、ウォーターヴィーグル。

水の上で突然方向を変えたり、くるくる回ったりする乗り物。
どこに進むのかわからないので、面白いっていったら面白いけど、おちょくられている気にもなってくる不思議なアトラクション・・・


すこ~しお腹が減ったので「浮き輪まん」を食べることに・・・。
「浮き輪まん」というのは、浮き輪の形をした肉まんみたいなもので、でっかい海老も入ってます・・・って、写真はないんか~い!

kamo.jpg
椅子に座って食べていたら、カモがやってきました。

「おお、よしよし。可愛いのぉ」

・・・と、うっかりカケラをやってしまったのが大変な事に・・・。

私を今にも突かんばかりに、くちばしでせっついてくる。

「おらぁ、早く次よこせ!」

すずめ

それを見ていた、雀もバラバラと向こうから飛んできた・・・

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く、食われるっ

みなさん、ディズニー・ランドやシーにいる鳥たちに気軽な気持ちで餌をやるとヒッチコックの映画「鳥」のヒロインの(?)気分が味わえますよ・・・(やめましょう)


ふね
「ディズニー・シー」だから、港の雰囲気ってことで。

ミステリー

オーナーの謎の失踪により閉鎖されたホテルハイタワー「タワー・オブ・テラー」。
最上階まで行ってガク~っと一気に下まで落ちる絶叫マシーン(乗らなかったけど)。

あれだけの建物を作って上下するだけなんてもったいないなぁ・・・。
あそこもホテルとして利用すればいいのに・・・。

「ミステリー体験のできる、ホテル」とか。

そして、降りるときは「絶叫エレベーター」・・・


さて、夜のショーがあるので、そろそろ早めの夕食の事を考えないといけません。

レストラン
雰囲気がいいし、席の数も多いのでおススメ。
アルコールも飲めるし
食事

このスーベニアカップが欲しかったので「きなこムース スーベニアカップ付き」を購入。
中身はMさんに食べてもらいました(普通の味にして欲しい)。

カップ
「ディズニー・シー」バージョンと「ディズニー・ランド」バージョンの絵が描かれています。
カップ2
これもこのお店だけでしか購入できません。

さて、夕食の後はショーを見るための場所取りです。

門
おおっ、だんだんといいムードになってきました。

kazan.jpg
水上でのショー「ブラヴィッシーモ!」がよく見える位置を確保。

皆さん、このショーを見るために敷物も持ってきています。

ライト
じゃじゃじゃじゃ~ん!
さぁ、始まりますよ~

波
おおっ、ここはラスベガスか!

水の精
水の精が現れました!

火山
うおおおおっ、火山が噴火!

ほのお
のおおおっ、火の精(龍)も登場して、もう、何が何だかわかりません!

フィナーレ

ほげ~
あまりの迫力に、お口あんぐり


とっても綺麗に紹介されています。すご~い!


「これをラーダさんに見せてあげたかったのよ!」

・・・と、Mさんが言うのも頷けました。

すごい迫力でしたよ~

Mさん、ありがとう!

ヴェネツィア夜
夜のヴェネツィア

ゲート
さて、そろそろ現実の世界へ戻らなければなりません・・・。

地球儀

ディズニー・・・。
夢を、ありがとう!


シー駅
行きは良い良い、帰りは・・・サミシイ


花火
帰りはMさんの妹Yちゃんが舞浜駅まで車で迎えに来てくれました。

車に乗り込む前に見た、ディズニーの打ち上げ花火・・・キレイだったなぁ~
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theme : Tokyo Disney Resort
genre : 旅行

2010-10-30

ファンタジーへの入り口④

アラビア~ンな雰囲気を味わったところで、小腹が減ってきたので何か食べたいと思います。

ロスト
中央アメリカの失われた古代文明「ロストリバーデルタ」エリアに移動しました。

その前に、Mさんがぜひ買いたい!という「ハロウィン限定のポップコーンケース」を売っているお店を探すことに・・・。

ばけつ

10月1日から31日までは「ディズニー・ハロウィーン」というイベントが開催されています。
なので、その期間はいつものグッズもあるけど、ハロウィーングッズが販売されるのです。
上の写真で紹介したのが、その期間でしか手に入らないグッズです。

みやげ
カップとマグネットがハロウィン限定グッズです


だから、逆にハロウィーンに興味のない人はその期間をはずして行かないと「売ってるのはハロウィングッズばっかり」って思ってしまうかも・・・。

かぼちゃ
ちなみに、11月8日からは「クリスマス・ウィッシュ」というイベントが始まります。
もし「すいている時に行きたい!」と言うならば、11月1日から7日までは何のイベントもやっていないので(いや、まぁ少しは何かあるかも?)少しはお客さんの数が少ないかも・・・です。


話を「限定グッズ」に戻しますと・・・。


ポップコーンケース
Mさんがいくつか持っていたコレクションの中から1つ頂きました(小さくできます)


たかが、ポップコーンケースと言えども、何種類もあるんですね~。

それに、ポップコーンの取り扱いワゴンによって売っているケースが違います。

だから、自分の欲しいキャラクターのケースが欲しければ、どんなに遠くてもそこまで行かないといけないし、
それに・・・!お気に入りのケースを買っても、

自分の好きな味のポップコーンを求めて、取り扱っているワゴンまで歩かないといけないのです・・・(取り扱っているポップコーンワゴンの場所は地図に乗ってます)


な~ぜ~じゃ~
ど~してじゃ~


だから「あ~あ、キャラメル味のポップコーンが食べたかったなぁ」と思っても、それがかなり前に通り過ぎた場所なら諦めるしかない・・・


もっと、うまい売り方はないんか~い!
かぼちゃ馬車

そして、今回Mさんが欲しかった「ミニーマウスのハロウィン限定のポップコーンケース」(ピンクのやつね)。

しかも、これはどこのワゴンでも買えるわけではなく、決められた場所1ヵ所のみ!(地図で確認できます)

しかも、チョコ味のみ!

う~ん。違う味の方がいいのになぁ・・・でも、欲しいなら買うしかないのよね、と思っていたら結局今回は売り切れで買えませんでした。残念!

ちきん
とってもいい匂いに誘われて「スパイシー・スモーク・チキンレッグ」を食べました。
そんなに辛くもなく、美味しかったです。


とにかく、いろいろな場所を歩き回ったので、どの順番で歩いたのか覚えていませんが・・・。


絵描き
途中で床にホウキで絵を描いている人が・・・。
何を描いているの?
「さ・・・サル?」

何を描いているのかわかる人は相当のディズニー・ファンなのでしょう・・・。
絵描き2

Mさんに教えてもらったところ、これは「ミニーがミッキーにプレゼントしたと言う熊のぬいぐるみの“ダッフィー”と“シェリーメイ”というキャラクター」なのだそうです。

「ネズミが熊を作る?おかしいやろ!」とか、つっこんではいけません。
ファンタジーの世界では何でもアリなのです。

ともかく、この床に絵を描く人ってのはなかなか見られないそうで、すごい人だかりでした。


この、ダッフィーとやらの人気はすごいです。

くま

着ぐるみのダッフィーだと「遊園地とかにいそうな普通の熊」って感じですが、ぬいぐるみでは「テディベア」っぽい可愛さです。
毛もフサフサでつぶらな瞳

ディズニーのネズミとかリスのアニメっぽいキャラじゃないのですよ。

「大人が好きな熊」みたいな、熊(わかります?)

だから「ミッキーとかドナルドダックはどうでもいいけど、ダッフィー好き」っぽい人も多く、なんと、このダッフィーと一緒に記念撮影をするのにも70分待ち!

そして、かなりの人が「マイ・ダッフィーちゃん」を連れてきているんですね。
ええ、おウチからご一緒に・・・。

※見たところ、メスの方はあんまり人気ないみたい(←メスとか言うなよ)

ペットか?

いえいえ。ペットではないです。家族です。

・・・って、本気で言われそうな雰囲気でした。
でも、持って来ている人たちはメイド服とか着ている人じゃなくて、普通のオサレなオネエさん達でしたよ・・・。


そして「マイ・ダッフィーちゃん」と着ぐるみダッフィーと一緒に写真を撮って、マイ・ダッフィーちゃんの「お洋服」も買って帰られるのです。


さすが、ディズニー。

売っているのはファンタジーだけじゃないね・・・



ダッフィー誕生秘話だそうです。




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genre : 旅行

2010-10-28

ファンタジーへの入り口③

さすが、ディズニー。海底の世界まで旅できましたね~。

今度はどこに行きましょうか?

マーメイド
人魚姫のアリエルとその仲間たちに会いに行きますか?

「ん?」

あら~、残念。
アリエルはお子さま相手で疲れたみたいで、今は機嫌が悪いそうです。
タイやヒラメも舞って踊っていい加減イヤになっちゃったって?

あら、まぁ~・・・。
夢の世界も大変よねぇ・・・。


・・・と、いうことで。
ここは素通り。

じゃ、今度はあそこに行きましょうか・・・。

モスク1
魔法と神秘に包まれたアラビアンナイトの世界「アラビアン・コースト」です。

かなり頑張ってアラビアンな雰囲気を演出しています。

モスク2

イスラムの国にはモスク(寺院)がありますが、これとよく似た感じのがイランの「イスワファン(エスワファーン)」という日本で言う京都みたいな場所にあります。

モスク広場


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たぶん、このアラビアンコーストを作る際にそのイスワファーンの「エマーム ホメイニー広場」という大きな公園にあるモスクを参考にしたのではないかと思います。

モスク4


エスワファーン ウィキペディア

モスク6

乗り物はそんなにないけど、雰囲気は楽しめると思います。

舞台
ここでは、魔法のランプの力を手に入れた意地悪なマジシャンとジーニーが贈るハチャメチャなマジックショーが楽しめます。
3Dシアターで迫力のある映像が見られ、ディズニー・アニメのテンションの高さに圧倒されることでしょう・・・。最後にまたあっと驚く仕掛もあります。

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裏道
裏道の入ったところ。
芸が細かいなぁ~
イスワファンのこういうポストカードを持っています。


ちなみに「アラビアン・ナイト」のお話は知っていますか?
あのお話の舞台はイランです。

とりあえず、お話の舞台になった町がありますが、あんまり知名度がないのか観光地としてはメジャーではないようです。

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「アラビアンナイト」は、日本語では千一夜物語と呼ばれているようです。

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通称の「アラビアン・ナイト」と言うのは、この物語が初めてイギリスに紹介されたときの題名が Arabian Nights Entertainments で、明治初期にアラビア物語などとして翻訳されたことに由来しているのだとか。

子供の頃に読んだ絵本ではファンタジーに溢れていたけど、実は結構えげつない話だったようですね・・・。


妻の不貞を見て女性不信となったシャフリヤール王が、国の若い女性と一夜を過ごしては殺していたのを止めさせる為、大臣の娘シャハラザード(シェヘラザード、شهرزاد)が自ら王の元に嫁ぐ。そしてシャハラザードは千夜に渡って毎夜王に話をしては気を紛らわさせ、終に殺すのを止めさせたという物語が主軸となっている(また、姉のシャハラザードの傍らに、妹のドゥンヤザードもいる)。話が佳境に入った所で「続きはまた明日」とシャハラザードが打ち切る為、王は次の話が聞きたくて別の女性に伽をさせるのを思い留まり、それが千夜続いたという。説話は、冒険商人たちをモデルにした架空の人物から、アッバース朝のカリフであるハールーン・アッ=ラシードや、その妃のズバイダのような実在の人物までが登場し、多彩な物語を繰り広げる。説話は様々な地域に起源をもち、中世のイスラム世界が生き生きと描き出されている。

ウィキペディアより


さてさて、アラビア~ンな世界を堪能できましたでしょうか?

次はどこをご案内しましょうかね?
そろそろおなかも減ってきました。

つづく


theme : Tokyo Disney Resort
genre : 旅行

2010-10-26

ファンタジーへの入り口②

さてさて「ラーダさんて、ヴェネツィアじゃなくて、ディズニー・シーに行ったのね!」とネタばれしたところで、一緒にファンタジー・ランドへ入場しましょう(入国?)

まず、ディズニー・シーに行くには京葉線の舞浜駅から専用の列車に乗らないといけません。
ディズニー電車
現代の「かぼちゃの馬車」みたいなものですね(でも、電車賃は取られます。SUIKAでもOK)
ミッキーづくしの車内にテンションも高まります

シー駅
駅に到着

ディズニー・リゾート公式HP

地球儀
お子ちゃま達はそれぞれお気に入りのキャラの服を着ています(おもに女の子)
親も大変だな~
衣装

イカン、イカン。
ここはファンタジーの国・・・。夢のある事を言わなきゃ!

「さぁ!薔薇の花をドレスに変えてパーティに行かなきゃ!」

入口
入り口です。

ハロウィン
10月31日まではハロウィンのイベントが開催中。
あちこちがかぼちゃのオレンジ色にディスプレイされています。

アメリカン風

ディズニー・シーでは6つのエリアに区切られ、それぞれの「世界」が表現されています。

ロマンチックな南ヨーロッパの港町をイメージした「メディテレーニアンハーバー」とか中央アメリカの失われた文明「ロストリバーデルタ」とか。

まずは、ノスタルジーあふれるニューヨークとケープコッドエリアに向かいます。

キーホルダー屋
ここで、Mさんのお勧めの「ディズニー・シー限定」のキーホルダーや携帯ストラップを作る事ができるお店に入ります。
キーホルダーストラップ
まず、入店するのにも待ちます(20分くらい)。その間にパーツを選びます。
私はミニーの形を選びましたが、いくつかデザインがあります。また、中に入れるパーツやストラップかチェーンにするのかも選べるんですね~

人気のあるアイテムなので、欲しい人はまず最初に行って予約した方が良いでしょう。
今回は2時間後の受取でした。

では、電動式のトローリーに乗ってみましょう・・・。
トローリー
エレクトリックレールウェイで、時空を超えた未来のマリーナ「ポート・ディスカバリー」とやらに向かいます。

街並み
どこを写しても完ぺきに「それっぽい」のはさすがです。
特にディズニー・ファンじゃなくてもこの異空間を楽しめるのではないでしょうか。

火山
ポートディスカバリーという東京湾に面したエリアに来ましたが、こういう混んでいる遊園地ではなるべくすいている間にアトラクションに乗った方がいいので「天才科学者モネ船長の驚異に満ちた秘密基地 ミステリアス・アイランド」に来ました。

たこあし
あいにくの天気でどんよりと曇った空です。
あちこちで煙が吹き、なんだかとってもミステリアスな雰囲気です・・・。

船長の部屋

「海底2万マイル」という、アトラクションに乗るために並びます。

船員服

これは、お客さんが海底探検の志願クルーとなって船長の任務に参加する、というもの。
サーチライトが装備された小型潜水艦という設定で、6人1組になって小型の潜水艦(もどき)に乗り込みます。
実際に海底に潜っている訳ではないけど、妙な圧迫感があり結構リアルでした。

一緒に乗っていた赤ちゃんはウンともスンとも言っていなにのに、いい大人2人、ワ~ワ~・キャーキャー騒いでしまいました・・・(おもに船員・ラーダ)

ちなみに、船長の声は俳優の江守徹さんだそうです(小ネタ)


さてさて、次はどこへご案内しましょうかね~?

つづく

※こういう調子で進めているとディズニーねたが長引きそうだな・・・



暗くて自分ではうまく撮影できませんでしたが、いい状態で撮影されていた映像がありました。
部屋を暗くして見るとリアルかも?

theme : お祭り&行事
genre : 地域情報

2010-10-24

ファンタジーへの入り口

Buon giorno!

ヴェネツィア

Il mio nome è Radha!
Io venni a Venezia!

おほほ、ボンジョ~ルノ~!

わたくし、ブログをしばしお休みしてヴェネツィアに行ってきましたの

港
朝から晩まであちこち歩いて、お買い物もして、と~っても充実していましたわぁ~

城
さすが、ヨーロッパ建築。歴史の重みを感じますわ・・・。

塔からの景色
高台にある塔から見える景色も素敵でございましょう?

鐘
鐘の振り子の影が規則正しくリズムを刻んで、3つの影が一つに重なるの・・・。幻想的だわ~


魔女のやかた
あたくし、塔の中に魔女の台所を見つけてしまいましたの・・・。
もし、この秘密がバレたらあたくし、ネズミに姿を変えられてしまうかも・・・!

大砲
いえいえ、この大砲で撃たれてしまうかも?

そんなの、困るわ。いやん、いやん!


抜け道
皆さんをこれから、ファンタジーの国にこっそりと招待するから悪い魔女には内緒にしてね!

じゃあ、準備はいいかしら?


             ようこそ、ファンタジーの国へ!

入口

さぁ、ここが入り口だよ!
続きは次の記事でね!(ミッキーの声で


看板
でへッ

チケット
友達のMさんのお母さんがオリエンタルランドの株を持っているので、株主用パスポートが年に2回届くそうです。
なので、今回はご招待して頂き、一緒に行って来ましたよ~

何度も来ているMさんについて行けばディズニー・シー初心者でも安心(今回で2回目)

前日からお宅にお泊りして、満喫してきました。


家に帰ったら掃除・洗濯で魔法も溶けてしまいましたが、久々に1日中遊べました。
Mさん、ありがとう!

theme : Tokyo Disney Resort
genre : 旅行

プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽・映画鑑賞・読書。エスニック音楽が好き。
現在はイベント等で手作りアクセサリーを販売している。

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