2008-07-15
金の女 銀の女 硝子の女
暑くなりましたね〜。
暑すぎて、着飾るのすら鬱陶しいですね〜
今年はバーゲンにほとんど行かなかったので、去年買った服を着まわしています。
でも、な〜んかそれだと「もう、いっか〜。ど〜せ、今さら嫁に行くわけじゃなし・・・」という、
腐れ妻になりそう・・・。
・・・かな?(あ、私だけですか)
私の好きなファッションは、よく外国人の街角お洒落ファッションスナップで「このアクセサリーはロンドンの蚤の市で買ったの」とか「先祖代々受け継いできた、アクセサリーをさりげなく日常使いに・・・」とかいうもの。
アンティークのアクセサリーはイマイチ心惹かれないけど・・・、アンティーク風なのは好きです。
なので、冬場のコートやマフラーで隠してしまう時期よりも、夏場に「ど〜よ?」と、いう感じで、
「あくまでもさり気な〜く」使用したいな・・・と思っています。

これを買うとき、一緒にいた友人に「どっかの部族の人みたい」などと言われましたが・・・。

色を抑えれば、そんなに派手ではないと思うのですが・・・。

どれ一つとして、高い物がない。
国内では、国際バザーとかエスニックイベントで購入可。
通販でも買えます
アジアンハンター

同じものを買った友人は、子どもの幼稚園のハロウィーンパーティにはめて行ったそうだ。

夏限定のアクセサリーとして作った、銀のヒトデつきネックレス。控え目なマリンルックにも良さそう・・・。右の石つきネックレスは留め金のない、ワイヤー製。パッとつけて、パッと取れるのでラク。バンコクの屋台で。

タイの少数民族・カレン族の手作りシルバー。そんなに主張しないので、腕時計と重ねづけしてもいいかも・・・。
さて、夏場に選ぶとしたら、ゴールドのアクセサリーとシルバーのアクセサリーのどちらでしょうか?
なんとなく、焼けた肌にはシルバーが映える気がしますが、ゴールドもリッチ感があって素敵かも・・・。
「この夏はちょっと張り切りって乗り切りたい!」というなら、ゴールドで気持ちを盛り立ててもいいと思います。
ゴールドは外に向かって魅力を放つ色といわれています。

昼間の太陽の下で暑苦しくても、夜のちょっとした雰囲気のいいレストランでは映えるかも・・・。
カラーセラピーでも、ゴールドは華やかさが欲しいときや前に出たい時に最適だそうですよ〜
この黄金色が太陽に関連づけられ、冨と権威の象徴とされていたそうです。ちょっと、あやかりたい気も・・・。
逆に、シルバーは「気」の吸収率が抜群だとか(でも、酸化して黒ずんでいてはダメ)。
内に吸収したり、集めたりする力が強力。創造性と感性を高めてくれるそうです。

インドのチューリと呼ばれるもの。

なぜか、2つのブレスレットがビーズ付きのチェーンで繋がっている。
インド舞踊にでも使用するのだろうか。
※アジアンハンターで購入可
どっかのダンスイベントか、仮装大会か、テンションを上げないといけないパーティではいいかも・・・。
「でも、金や銀みたいな光沢感はいや。もっと、カジュアルなのがいい」
・・・という方には、硝子はどうでしょうかね?
これからの時期は涼しげだし、身につけてもひんやりとした感覚が心地いいです。

ヴェネツィア硝子だと言うが・・・ホンマかいな。これは、タイの市場で購入したビーズで作ったもの。
最近は日本のビーズ屋さんでも手ごろな価格で手に入ります。
ホンモノのヴェネツィア硝子のビーズと激似。バンコクの問屋街でも外国人が大量購入してました。
イタリアでは高く売ってるのかも・・・。

これも、ヴェネツィア硝子使用。ただし、日本で購入。竹のビーズと組み合わせて作りました。
竹のビーズを使う事で、硝子の光沢感を和らげ、昼間にでも装着できるカジュアル感を出しました。

硝子の効能というものがあるのかどうか分からないけど、自分の体温を吸い取ってくれるのに、涼しい表情を崩さないアクセサリーは、猛暑でも人に会わないといけない時にいいかも。
なんとなく、人にも「涼」を感じさせる素材だと思います。
はぁ、しかし。
これだけ、とっかえひっかえするアクセサリーはあっても、やっぱり、この暑い中に出かけるのはイヤだわ!
誰か、私を遊びに誘うなら、クーラーがガンガン効いた車でウチまで迎えに来てくだされ・・・。
そうしたら、インドの女優のように、着飾ってお出かけいたしますわぁ〜
暑すぎて、着飾るのすら鬱陶しいですね〜

今年はバーゲンにほとんど行かなかったので、去年買った服を着まわしています。
でも、な〜んかそれだと「もう、いっか〜。ど〜せ、今さら嫁に行くわけじゃなし・・・」という、
腐れ妻になりそう・・・。
・・・かな?(あ、私だけですか)
私の好きなファッションは、よく外国人の街角お洒落ファッションスナップで「このアクセサリーはロンドンの蚤の市で買ったの」とか「先祖代々受け継いできた、アクセサリーをさりげなく日常使いに・・・」とかいうもの。
アンティークのアクセサリーはイマイチ心惹かれないけど・・・、アンティーク風なのは好きです。
なので、冬場のコートやマフラーで隠してしまう時期よりも、夏場に「ど〜よ?」と、いう感じで、
「あくまでもさり気な〜く」使用したいな・・・と思っています。

これを買うとき、一緒にいた友人に「どっかの部族の人みたい」などと言われましたが・・・。

色を抑えれば、そんなに派手ではないと思うのですが・・・。

どれ一つとして、高い物がない。
国内では、国際バザーとかエスニックイベントで購入可。
通販でも買えますアジアンハンター

同じものを買った友人は、子どもの幼稚園のハロウィーンパーティにはめて行ったそうだ。

夏限定のアクセサリーとして作った、銀のヒトデつきネックレス。控え目なマリンルックにも良さそう・・・。右の石つきネックレスは留め金のない、ワイヤー製。パッとつけて、パッと取れるのでラク。バンコクの屋台で。

タイの少数民族・カレン族の手作りシルバー。そんなに主張しないので、腕時計と重ねづけしてもいいかも・・・。
さて、夏場に選ぶとしたら、ゴールドのアクセサリーとシルバーのアクセサリーのどちらでしょうか?
なんとなく、焼けた肌にはシルバーが映える気がしますが、ゴールドもリッチ感があって素敵かも・・・。
「この夏はちょっと張り切りって乗り切りたい!」というなら、ゴールドで気持ちを盛り立ててもいいと思います。
ゴールドは外に向かって魅力を放つ色といわれています。

昼間の太陽の下で暑苦しくても、夜のちょっとした雰囲気のいいレストランでは映えるかも・・・。
カラーセラピーでも、ゴールドは華やかさが欲しいときや前に出たい時に最適だそうですよ〜
この黄金色が太陽に関連づけられ、冨と権威の象徴とされていたそうです。ちょっと、あやかりたい気も・・・。
逆に、シルバーは「気」の吸収率が抜群だとか(でも、酸化して黒ずんでいてはダメ)。
内に吸収したり、集めたりする力が強力。創造性と感性を高めてくれるそうです。

インドのチューリと呼ばれるもの。

なぜか、2つのブレスレットがビーズ付きのチェーンで繋がっている。
インド舞踊にでも使用するのだろうか。
※アジアンハンターで購入可
どっかのダンスイベントか、仮装大会か、テンションを上げないといけないパーティではいいかも・・・。
「でも、金や銀みたいな光沢感はいや。もっと、カジュアルなのがいい」
・・・という方には、硝子はどうでしょうかね?
これからの時期は涼しげだし、身につけてもひんやりとした感覚が心地いいです。

ヴェネツィア硝子だと言うが・・・ホンマかいな。これは、タイの市場で購入したビーズで作ったもの。
最近は日本のビーズ屋さんでも手ごろな価格で手に入ります。
ホンモノのヴェネツィア硝子のビーズと激似。バンコクの問屋街でも外国人が大量購入してました。
イタリアでは高く売ってるのかも・・・。

これも、ヴェネツィア硝子使用。ただし、日本で購入。竹のビーズと組み合わせて作りました。
竹のビーズを使う事で、硝子の光沢感を和らげ、昼間にでも装着できるカジュアル感を出しました。

硝子の効能というものがあるのかどうか分からないけど、自分の体温を吸い取ってくれるのに、涼しい表情を崩さないアクセサリーは、猛暑でも人に会わないといけない時にいいかも。
なんとなく、人にも「涼」を感じさせる素材だと思います。
はぁ、しかし。
これだけ、とっかえひっかえするアクセサリーはあっても、やっぱり、この暑い中に出かけるのはイヤだわ!
誰か、私を遊びに誘うなら、クーラーがガンガン効いた車でウチまで迎えに来てくだされ・・・。
そうしたら、インドの女優のように、着飾ってお出かけいたしますわぁ〜

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