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2013-10-10

流星のメッセージ

9日の関東地方の日中は風が強く、夜は熱帯夜でした。



あまりにも暑くて眠れそうもないので、夜は2時間だけクーラーで除湿しました。

でも、タイマーが切れると途中で暑くて目が覚めるんですよね~



結局、早朝に暑さで目が覚めてしまったので、起きて部屋中の窓を開けました。


この時の時間、朝の4時45分。



外の風に当たろうと思い、ベランダに出てみたらオリオン座が綺麗に見えました。

双眼鏡を取りに部屋に戻り、再び空を見てみるとオリオン座の三つの星の下の小さな星の固まり(オリオン大星雲)もくっきり見えました。




オリオン座からもう少し離れた右側にも小さな星の軍団(?)があります。
何だろう?


プレヤデス星団(すばる)かな?



へ~、こんなところにも小さい星の集団があるんだ~(肉眼でも見えます)と思いつつ見ていたら・・・。

なんと、その近くの星がゆっくりゆっくり移動している・・・。



わっ?!流れ星?!



一等星とかではないだろうけど、わりと明るい星がゆっくりと移動しています・・・。

双眼鏡で見ても飛行機ではなさそう・・・。


流星ってそんなにゆっくり移動するもの?


肉眼でも目で追える明るさとスピード。


途中で双眼鏡で探してもすぐ見つかり、双眼鏡の中でも移動している・・・。



流星群の時期に見た流れ星は物凄い速さで線を描いてぴゅ~っと落ちて行くけど、この星は静かに移動している・・・という感じ。




こんな時期に流星って見られるものなの?


と、調べてみたら流星群の時期は見やすいってだけで、実は毎晩のように飛んでいるものだそうです。






星の子館 流星群を見よう~姫路市








また、この時期に流星が見やすいことはないのか?と思って調べてみると、オリオン座流星群というのがあるそうです。





オリオン座流星群は、全流星群の中で二番目に速度が速い流星群だそうです。

そのため、明るい流星が多く有痕率(痕を残した流星数の比)も高くなっているのだとか。

眼視観測では観測しやすい流星群と言えるそうです。

母彗星は1P/Halley彗星。

時期としては、10月2日~11月7日(極大時刻は年によって違う)



ピークはたいへんなだらかで、見頃となる時間帯は


(第一候補)10月21日23時頃~22日明け方(日本時)
(第二候補)10月21日夜半~夜明けまたは23日夜半~夜明け


2006年及び2007年に通常より活発な活動が観測されています。



私が見たのは、オリオン座流星群の星なのか・・・?


それとも、10月8日頃がピークとかいう、りゅう座流星群か?

りゅう座流星群は、約6.6年ほどの周期で太陽に近づく「ジャコビニ・チンナー彗星」由来の流星群。 りゅう座流星群は、暗く速度の遅い流星が多いが、2013年の極大は9日の2時ごろで月明かりの影響は無く条件は最良だそうです。


う~む、わからん。




ジャコビニ・チンナー彗星というと、ユーミンの「悲しいほどお天気」という少し古いアルバムに「ジャコビニ彗星の日」という曲があって

「1972年10月9日に流星群を待ったが流れなかった」というような内容だそうです。




それは『ジャコビニ流星群』と呼ばれるもので、このときは全国で大きな話題になったそうで多くの人が10月8日夕刻から9日早朝まで夜空を観測したようです。


その頃の事、覚えている方はおられますか?

ちなみに、私はまだ生まれてません・・・。




当時の新聞各紙にも大きな見出しがいっぱい出たそうです。


8日付では「世紀の流星ジャコビニ 今夜日本の空に、心配はお天気・スモッグ」等と期待が膨らんでいる様子が出ていましたが、翌日の9日の新聞では



「幻だった流星ショー」「宇宙ショー肩すかし、深夜の観測陣がっくり」「星は降ったがチラホラ、天文ファンがっかり」「星占いはニガ手? 天文台、権威失墜・不運をなげく」となっています。



都会では企業などがネオンを消して協力し、天気が悪くても大丈夫な雲の上の富士山にまで5千人以上の人が出かけたのに、「がっくり」や「がっかり」の果てに、天文台への批判まで出たそうですよ~


1933年10月9日と1946年10月10日に、ヨーロッパと北アメリカで、それぞれ1時間あたり1万個以上の大流星雨が出現したそうなので、天文学者たちの誰もが、この日、流星が大出現すると考たのかもしれませんね。





PA070005_convert_20131010105126.jpg



実は9日は数えで90になる祖父がお骨になった日でした。

台風の影響で飛行機も欠航が危ぶまれ、それなのに席は満席で、そして、あまりにも急な事だったので九州での葬儀には行けませんでした。


亡くなると星になる・・・というようなおとぎ話を聞いたことがありますが、それもあながち嘘ではないのかも・・・と思いました。


たった一つ見ることができた、流れ星。


ゆっくりゆっくり静かに消えて行こうとする星を一人で見ていました。



自分の勝手な想いかもしれないけど、私のモヤモヤした想いを察して祖父が最後に見せてくれたプレゼントではないかと思います。




PA080013_convert_20131010105201.jpg





起きて来たダンナに「今朝、流れ星を見たよ」と言ったら

「何かお願いごとした?」


と聞かれました。



願い事・・・?



なんだか、そういう事すらすっかり忘れていました。




でも、もし、一つ願い事を聞いてくれるなら、映画スターのようにハンサムでダンディだった祖父がまた来世でもイケメンで生まれ(?)素晴らしい人生を歩んで欲しいな・・・


いや、まずはゆっくり休んでください。





PA080025_convert_20131010105239.jpg




星はすばる。ひこぼし。ゆふづづ。よばひぼしすこしをかし。尾だになからましかば,まいて。


星といえば、まず、すばる。彦星や宵の明星もいい。流れ星も興味深い。でも尾がなければもっといいのに。


清少納言『枕草子』





流れ星に尾がない方がいい・・・という理由は、

「よばひぼし」の「よばふ」は「ずっと呼びかけ続ける」という意味の言葉だそうです。


平安時代には「夜、男の人が好きな女の人の所へ人にかくれて会いに行く」という意味もあったのです。



そして、流れ星は恋しい恋しいと思い続けた結果、魂だけがぬけ出して好きな人のところへ会いに行く姿に例えられていたのだとか。


だから、清少納言は「尾など残して派手に流れていたらせっかくのデートが人目についてしまい、困る」と言いたかったのでしょうか。




流れ星の和名


•星の嫁入り ほかの星のところへお嫁に行く星

•抜け星 空から抜け出してきた星

•落ち星 落ちてくる星

•星下り 下ってくる星

•縁切り星 星の仲間から縁を切られて落ちていく星

•星の走り 走っていく星

•遊来星 遊びに来た星

•雉星 尾が長くて鳥の雉(キジ)みたいな星

•花火星 花火のような星

•光りもの 光るもの



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comment

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No title

流れ星、必ず見える流星群のときではなく
私もふとしたことで目覚めた夜明け近くに見たことがありますよ~

消える前に願い事を三つだなんて!
絶対に無理!無理ッ!(爆)

私は流星群のことはパソコンによって最近知ったのですけれど
1972年なんて、そんな昔から話題になっていたのですね~驚きでした。

てにままさま

>流れ星、必ず見える流星群のときではなく私もふとしたことで目覚めた夜明け近くに見たことがありますよ~



てにままさんもですか~
私は流星群の時は何度も見てますが、それ以外では初めてでしたv-354

最初は「まさか~?」って思いますねぇ・・・


>消える前に願い事を三つだなんて!
絶対に無理!無理ッ!(爆)


地方によって願い事をうまく言うための唱え言葉が残っているそうですよ~

例えば、福岡地方では美人になるためのおまじないで「色白、髪黒、髪長」(いろじろ、かみぐろ、かみなが)。


宮城県では、お金持ちになるためのおまじないで「金星、金星、金星」(かねぼし、かねぼし、かねぼし)だとか・・・。

いざ、言おうと思っても焦って口がまわらないかも~e-350


>私は流星群のことはパソコンによって最近知ったのですけれど 1972年なんて、そんな昔から話題になっていたのですね~驚きでした。


私はこの記事を書くにあたって初めて知りましたよ~

でも、ユーミンが歌にするぐらいだから当時はやっぱり話題になったのでしょうね

流星群なんて、子供の頃は聞いたことなかったけどな~v-484

No title

流星群。
子供の頃に父親が見えた見えなかったって一人興奮してたなあって思い出しました。
ラーダさんが見た流れ星はラーダさんが感じた通りだと思います。
普段ならきっとその時間に空を見上げる事はあまりしないと思うんです。
とても綺麗で穏やかな空ですね。




No title

夢を壊すようで申し訳ないですけど、ラーダさんが見たのは地球を回る衛星です。
衛星は地上からだと輝く点にしか見えませんが、ゆっくり移動するので分かります。
地球の周りにはすごい数の衛星がまわってますけど、時間や天候の具合で常に見られるわけでもないから、衛星を肉眼で見られたのはやっぱりラッキーですよ。

流星群って毎年決まった時期に来るんですね。
いろいろな流星群が1年の間にたくさんやってくるのを知って驚きました。

オリオン座流星群、この日は満月で明るいので、肉眼での観察条件は悪いんだそうで、月を背にして空を見たほうがいいみたい。
でも、来年は条件が最高にいいそうです。

流れ星の和名って、和歌や俳句などに使うんですかね?
縁切り星って、なんかシビアだわ~

まおさま

>流星群。
子供の頃に父親が見えた見えなかったって一人興奮してたなあって思い出しました。


そうか~
好きな人は昔から関心があったのねv-353

ウチではそういう話題が出たことがないな~

流星を見たのは大人になってから・・・ここ数年よ~v-354


>ラーダさんが見た流れ星はラーダさんが感じた通りだと思います。


わはは
そう信じたかったんだけどね~

この下のくろろさんのコメントを読むと「そうかも・・・」という気はしてきた・・・v-406

あたい、信じてたのにぃ~!


まぁ、実際はどうかわからないけど、そう思いたければそう思っておこう・・・と思ってます(なんのこっちゃ)


>普段ならきっとその時間に空を見上げる事はあまりしないと思うんです。
とても綺麗で穏やかな空ですね。


そうそう、普段は蹴飛ばされてもたぶん起きないくらい爆睡しているし・・・。

うっすらと明るい空は空気も澄んでいて神聖な気持ちになれたよ


この日は風が強かったからきっと、余計な塵や埃が風で流されてよけいに綺麗だったんだろうねv-482

くろろさま

>夢を壊すようで申し訳ないですけど、ラーダさんが見たのは地球を回る衛星です。


ホンマですよ~、姉さん・・・
あたいの夢を壊さないで~

衛星に向かって「おじいちゃん・・・」とか言ってシンミリした私っていったい何だったんだ~!e-350

よよよ・・・
意地悪ぅ~


>衛星は地上からだと輝く点にしか見えませんが、ゆっくり移動するので分かります。


確かに・・・。

見た事ある流れ星はとてもじゃないけど、願い事なんて言えないようなスピードで落ちて行くけど、これは余裕で何度も言えそうなスピードだったもんな・・・・

それに尾も見えなかったし・・・v-406


>地球の周りにはすごい数の衛星がまわってますけど、時間や天候の具合で常に見られるわけでもないから、衛星を肉眼で見られたのはやっぱりラッキーですよ。


そうっすね
これも珍しいし、まぁ、めったに見られないから・・・ってことで、おじいちゃんからのプレゼントって事にしておこう(おいおい)


>流星群って毎年決まった時期に来るんですね。
いろいろな流星群が1年の間にたくさんやってくるのを知って驚きました。


私も知りませんでしたよ~
流星群によって見られる周期は様々なんでしょうね

ラジオやテレビで今夜○○流星群が見られるかもしれません、なんて言っている時もあるけど、それ以外にいろいろあるんですな~

秋や冬は空気が澄んで空も綺麗だろうから、運が良ければ見られるかなv-354


>オリオン座流星群、この日は満月で明るいので、肉眼での観察条件は悪いんだそうで、月を背にして空を見たほうがいいみたい。



そうそう、月の影響ってありますね~
明るくてよく星座が見えないし

オリオン座がうちから見える時刻は夜中・・・忘れないようにしなきゃ


>流れ星の和名って、和歌や俳句などに使うんですかね?
縁切り星って、なんかシビアだわ~


そうみたいですよ~
ちなみに、うちのブロ友さんいも俳句を書いておられる方がいてお名前が流星さんです。

縁きり星って・・・。

星の世界でもいろいろと複雑なんですな~

No title

私も小学3年か4年生の夏に、明け方4時ごろに目が覚めて、なぜか空が見たくなって一人外へ出た記憶があります。

東の空に、輪っかがある星を見つけて「あ、土星だ!」って思ったのですが、土星の輪っかが肉眼で見えるとは思わないので、何かの見間違えだったかもしれません。

その後、しばらく見ていたら、うっすらと空がピンク色になってきて、初めて夜が明ける様をみて大変感動しました。

子供の頃って朝まで爆睡してましたが、なぜあの日にあんな早朝に目覚めて空を見たくなったのか未だに謎です。

なんか星に呼ばれたような気がします。

だからラーダさんもきっとおじいさんに呼ばれてメッセージを受け取ったんじゃないでしょうか。。。たとえ人工衛星でも。

1972年、私はしっかりこの世に居ましたが、記憶に無いですね~

ジャコビニ彗星って聞いたらユーミンを思い出しますが、流星群だったんですね。
そういえば♪りゅ~うせ~いぐ~ん♪って歌ってましたね。

No title

こんにちは。

流星 は秋の季語。
ということは大昔から秋に多く見られたのでしょうね!
ラーダさんの流星情報、楽しく拝読しました♪

>1972年10月9日

とっくに生まれていましたが、全く知りませんでした。学校の先生も教えてくれなかったのかしらね。

>実は9日は数えで90になる祖父がお骨になった日でした。

ご愁傷さまでした・・・
いくら年齢に不足はないとはいえ、悲しいですね。。。

>私のモヤモヤした想いを察して祖父が最後に見せてくれたプレゼントではないかと思います

私もそう思います。
昨夜「星の王子様」を読み返していました。
これから流星を見るたびに、きっとお祖父さまを思い出しますよ。
そして心が温かくなるでしょう。

シュムックさま

>東の空に、輪っかがある星を見つけて「あ、土星だ!」って思ったのですが、土星の輪っかが肉眼で見えるとは思わないので、何かの見間違えだったかもしれません。


ん~
たとえ、それが土星ではなかったとしてもその時の驚きと感動が消えずに残っているならば、大事な思い出ですねv-354


星に雲がかかっていてたまたまそう見えたとしても、あれはきっと土星。私は土星を見た事がある!と思えるなら、それを真実にしてしまってもいい気がするな~



>その後、しばらく見ていたら、うっすらと空がピンク色になってきて、初めて夜が明ける様をみて大変感動しました。


小学生ではなかなか夜が明ける時間帯に起きる事はないですもんね~

夜が明ける頃にピンクに染まる空の幻想的な様子は大人になっても感動するけど、感受性豊かな子供時代だと余計に感動するのでしょうねv-481



>なんか星に呼ばれたような気がします。


うんうん、わかる気がします~

偶然、とは言いたくない力がありますよね。



>だからラーダさんもきっとおじいさんに呼ばれてメッセージを受け取ったんじゃないでしょうか。。。たとえ人工衛星でも。


ありがとうございます

真実はどうだかわからないし、言われてみればたぶん限りなく人工衛星に近いけど・・・

でも、最初に感じた気持ちは大事にしたいと思います。


>1972年、私はしっかりこの世に居ましたが、記憶に無いですね~


そうですか~
流星群って騒がれ出したのってここ数年な気がしますけどねぇ
そんな前から話題になっていたのですね

あ、ハレー彗星が見られるかも・・・とは小学校の頃に話題になりましたが・・・。


>ジャコビニ彗星って聞いたらユーミンを思い出しますが、流星群だったんですね。


あら~、この歌ご存知でしたか~

初めて聞いたけど、さすがユーミン・・・。

流星騒ぎも悲しいラブストーリーになっちゃうのね・・・v-484

marikoさま

>流星 は秋の季語。
ということは大昔から秋に多く見られたのでしょうね!



流星って秋の季語だったのですか~!知らなかった・・。

いろいろな和名がありますが、これも俳句に登場するのですか?

ずいぶんといろんな名前がありますが、これだけ星に対する想いが強かったのでしょうねv-484



>ラーダさんの流星情報、楽しく拝読しました♪


いや~、調べてみると次々に興味深い情報が出て来ました。

とりあえず、21日頃のオリオン座流星群を見たいです( *´艸`)


>とっくに生まれていましたが、全く知りませんでした。学校の先生も教えてくれなかったのかしらね。


私は小学校の時に朝礼でハレー彗星が近づいてくるって話を聞いたのは覚えています。

でも、ただ聞いただけって感じでした。

流れ星が見られる・・・と聞けば興味がわいたかも?v-354



>ご愁傷さまでした・・・
いくら年齢に不足はないとはいえ、悲しいですね。。。


そうですね~
入院してからは母は何度も関西から九州へ通っていました。

でも、後悔の残らないようできることはすべてしたという心境だそうなので、それは良かったと思います。



>昨夜「星の王子様」を読み返していました。
これから流星を見るたびに、きっとお祖父さまを思い出しますよ。
そして心が温かくなるでしょう。


ありがとうございます。

子供の頃にアニメで見たけど、あまり覚えていなかったのであらすじだけネットで読んでみました。

ずいぶんといろんな星に出かけ、様々な人や動物に出会ったのですね・・・

知らなかった・・・

最期のラストはちょっと悲しいと思ったけど「自分は自分の星に帰るのだから、きみは夜空を見上げて、その星のどれかの上で、自分が笑っていると想像すれば良い。そうすれば、君は星全部が笑っているように見えるはずだから」という言葉に少し救われた気がしますv-254

marikoさん、ありがとう。

流星を見たら、おじいちゃんとmarikoさんの優しいお言葉を思い出しますよv-282
プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽鑑賞(ワールドミュージック・クラシック・J-popなど)・読書・旅行・アクセサリー制作(アジアン・エスニック系)

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