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2013-10-30

お話、できるかな?

いい大人が・・・。

アホなこと、やってます。


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前回、くろろさんから「PS. アロエの鉢にロープをかけて登ってるミーが見てみた~い」というサラリとしたコメントがありました・・・。


ミーの綱渡りって・・・傘持っておっとっと~とか言いながら綱渡りするんですかい?ネエさん・・・。



・・・とは、思いましたが、ブログのネタもないので、やっちまいました。

題して「(なんちゃって) ~ミーとちびミーのトンデモ旅行記~ 」









さてさて・・・。


ミーとちびミーは車の免許を持っていないので、象に乗って旅に出ます。




さぁ、皆さん!ここからがアナタの出番です!

写真に合わせてオリジナルのストーリーやセリフを考えてみて下さい(丸投げか!)







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最初、なんでオウムがトゲトゲ村のアロエに住んでいるのか・・・とか、そのトゲだらけの木から連れ出すための説得だとか、いろいろと考えてみたのですが、どうも説教臭い話になってしまいました。




皆さんだったら、どんなストーリーが楽しいと思います?



自由に発想して下さいね!(と、まぁ、強引な写真展開で何を言う?)



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theme : 写真
genre : 趣味・実用

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No title

①のところで、「目指すは、トゲトゲ村よ!その村の巨大アロエに住む幸運のオウムを捕まえるのよ!」って言っちゃってますからね~

②「着いたわ!これが噂の巨大アロエね!」
③「いた!見つけたわよ!幸運のオウム」
④「ロープを登って捕まえましょう」
⑤「こんにちは、オウムさん、あなた私のところへ来ない?」
⑥「おいでよ~」
⑦「捕まえたわ!」
⑧「さあ私にたくさんの幸運を持って来てね」
⑨「え?アヒルさんとニワトリさんも来たいの?」
⑩「さあ、帰るわよ!」

・・・・ってありきたりなセリフしか浮かんできません~

①のセリフが無かったら、「ロープを持って象さんと綱引きしてくれる人を探しに行こう~」とか、
「アロエのトゲに刺さって怪我したオウムさんを助けてあげよう」とか、
「え!二羽のオウムさんはニワトリ父さんとアヒル母さんの子供だったの?!」とかね。。。

シュムックさま

>①のところで、「目指すは、トゲトゲ村よ!その村の巨大アロエに住む幸運のオウムを捕まえるのよ!」って言っちゃってますからね~


そうか、そうか
これは言わない方がいろいろと発想しやすかったんですね~

すみません・・・ってことで、この部分は削除しましたv-421



>・・・・ってありきたりなセリフしか浮かんできません~


なるほどなるほど・・・
やっぱり設定しすぎなのはダメですね~

なかなかそれでも面白いですけどね



>①のセリフが無かったら、「ロープを持って象さんと綱引きしてくれる人を探しに行こう~」とか


ほほぅ、好奇心旺盛なミー姉妹ならではの発想ですねv-21


>「アロエのトゲに刺さって怪我したオウムさんを助けてあげよう」とか


あらら、優しい・・・
でも、そうよね~
わざわざアロエに住んでいるんだもんな~やっぱり理由がいりますな



>「え!二羽のオウムさんはニワトリ父さんとアヒル母さんの子供だったの?!」とかね。。。


わはは!ぶっ飛び!
こりゃ、ミーじゃなくても驚きますわ


写真を撮っておきながら、そういう発想はなかったな~ ( *´艸`)

No title

① ご主人さまの留守中に、退屈したミーとちびミーは、象に乗ってお庭の探検に行きましたとさ。

② ミー「まぁ、こんなところにアロエがあるわ」
  ちびミー「登ってみたいなぁ」

③ 鳥「ぴーひょろろ♪」

④ ミー「あ!あの鳥は、ラーダさんが大切にしていた鳥じゃないの!」
  ちびミー「さいきん、見ないと思ったら、あんなところに居たのね」
その話を聞いた象さん、長い鼻でひゅーんとロープをアロエに巻きつけましたとさ。

⑤ ミー「鳥さん、一緒におうちへ帰るのよ」

⑥ ミー「おいしい蜜柑をあげるから、こっちへおいで~」
  鳥「チョコレートもちょうだい!」

⑦ ミー「さぁ、鳥を連れて帰りましょ♪」

⑧ 別の鳥「僕もチョコレートがほしい」
  ミー「あんた、どこの鳥?」
  鳥「私の彼氏よ」

⑨ アヒル「私はメロンパンが欲しい」
  にわとり「私はアイスクリーム♪」

⑩ ミー「まぁいっか、今日はハロウィンだし、みんなにおやつをあげましょう~♪」
 
おわり!v-476

marikoさま

>① ご主人さまの留守中に、退屈したミーとちびミーは、象に乗ってお庭の探検に行きましたとさ。


わはは~!
この、鬼のいぬ間に(?)・・・ちょっとした冒険心で象に乗って庭探検ってのが斬新ですな~e-348

あ~、私も自転車のように気軽に乗り回せる賢いゾウが欲しいわ・・・



>④ ミー「あ!あの鳥は、ラーダさんが大切にしていた鳥じゃないの!」


んま~
私の大事にしていた鳥まで探してくれたんですな!

そして、自らロープを巻き付けるとは賢いゾウだわ・・・v-524



>⑩ ミー「まぁいっか、今日はハロウィンだし、みんなにおやつをあげましょう~♪」
 

図々しいのはオウムだけでなく、鶏やアヒルも便乗して・・・ちゃっかりしてるわ~!

でも、ハロウィンだから・・・と、タイムリーで太っ腹なオチに持って行ったところがさすがですね!e-461

No title

しばらくご無沙汰してる間にミー劇場が開幕しとったんですか。
ほっほっほっ、むっちゃ空想力が展開するぜ!

①ちびミー「おねえちゃん、この大きな像どこで見つけてきたの?」
    ミー「そこの動物園で窮屈そうにしてたから連れて帰ってきたのよ。こんな広いところを歩けるんだから、感謝しなさいよ」
     像「プォー」

②ちびミー「あれ、これアロエ山だ。一昨日は向こうの川にあったのに、なんでここにいるの?」
    ミー「あれ、また散歩してる。足が痒くなると時々どっかに行っちゃうんだから、困りものだわ」

③ちびミー「あっ、お姉ちゃん、アロエ山の上に鳥がいる」
    ミー「ウマソウな鳥じゃない。よし、あれを捕まえるわよ!」

④カウボーイの輪投げを披露するミー。 ロープの輪がアロエの葉にスポッと巻きつく
 ちびミー「うまい!さすがお姉ちゃんだ~」
   ミー「よし、アロエ山に登るわよ!」

⑤ちびミー「そらそら、こっちおいで、美味しそうな鳥~」
     鳥「アホ~、アホ~」
    ミー「下手ねえ。あたしを見といで」

⑥   ミー「ねえ鳥さん、あたしの家に食べきれないほどのフルーツがあるんだけど、一緒に来て食べてくれない?」
     鳥「どんなフルーツがあるんだい?フルーツによっちゃあ行かないよ」
    ミー「リンゴにみかんにキウイにバナナにパイナップルがあるわよ」
     鳥「そんなの欲しくない」
    ミー「桃もたくさんあるんだけどな~」
     鳥「桃とな?! よっしゃ、一緒に行ってもいいぞ!」

⑦ 鳥と一緒に降りてきたミーとちびミーは家に帰る準備をしている。
  桃に目がくらんでついてきた鳥に、ミーはにんまり。

⑧鳥の仲間がやってきた。
仲間の鳥「俺も連れてってよ。桃食べた~い」
    ミー「自分から来てくれるなんて、願ったりかなったりだわよ」

⑨アヒルと鶏もやってきた。
  鳥たち「何かいいことあるの?それならあたしたちも連れてって~」
    ミー「あんたたちがウマイかどうか分からないけど、数は多いほうがお得だから一緒に来てもいいわよ」
またもやにんまりするミー。

⑩みんな一緒にミーの家に出発だい。
ガアガア、コケッコッコー、ピリョピリャラ~と賑やかに歩くみんな。
ちびミー「お姉ちゃん、こんなにたくさん食べられないよ」
  ミー「あんた、何言ってるの?今日が何の日か覚えてないの?」
呆れた顔でちびミーを見るも、ちびミーは一向にわからないらしい。
  ミー「ミムラ姉さんの誕生日でしょ。鶏やアヒルがウマイかどうか分からないけど、賑やかでいいかもね」
ちびミー「あっ、そうか!ミムラ姉さんはこの鳥の歌が大好きだものね。桃を食べたらきっとお礼に歌ってくれるね」

長すぎるコメントすまん

くろろさま

>ほっほっほっ、むっちゃ空想力が展開するぜ!


あら~、これまた驚きの展開ですな!

くろろワールド炸裂v-19

絵本作家(?)くろろ先生の誕生だ~い



>ミー「そこの動物園で窮屈そうにしてたから連れて帰ってきたのよ。こんな広いところを歩けるんだから、感謝しなさいよ」
   

なんと!動物園から連れて来たんですな~

さぞかし象も感謝していることでしょう・・・。



>ミー「あれ、また散歩してる。足が痒くなると時々どっかに行っちゃうんだから、困りものだわ」


ははは~
アロエの足のエピソードも盛り込んでファンタジーだわ

これぞ、ムーミンの世界e-420



> ミー「ねえ鳥さん、あたしの家に食べきれないほどのフルーツがあるんだけど、一緒に来て食べてくれない?」


ファンタジーな話かと思いきや、ミーらしくやはりずる賢さがあるんですな

食べ物で釣るとは・・・



>ミー「自分から来てくれるなんて、願ったりかなったりだわよ」


ミーのニヤリ顔が目に浮かびますわ~
あの目つきにぴったりなセリフですなv-391


>ミー「ミムラ姉さんの誕生日でしょ。鶏やアヒルがウマイかどうか分からないけど、賑やかでいいかもね」

>ちびミー「あっ、そうか!ミムラ姉さんはこの鳥の歌が大好きだものね。桃を食べたらきっとお礼に歌ってくれるね」



なんと!ちびミーは「あの鳥は食べたら美味しそう」と思っていて、ミーは食べたら旨い・・・と言うんじゃなくて、歌を歌わすと上手(うまい)っていう理由で鳥を連れて帰ろうとしたのですか?v-354


そっか~(違う?)


こりゃ、一本取られた!


ヤマダ君、くろろさんに座布団3枚!v-315
プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽鑑賞(ワールドミュージック・クラシック・J-popなど)・読書・旅行・アクセサリー制作(アジアン・エスニック系)

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