2018-02-05

お大師さん参りで発見!ムフフな掘り出し物

「関東三大厄除大師」の1つとしても知られる、西新井大師に行って来ました。




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節分の豆まきを目当てに行くわけでなく、ただの観光なので翌日に行きました。




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3日のニュースでは豆まきに足立区出身の北野武さんや有名人の方々も参加されていました。




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西新井大師は正式名「五智山遍照院總持寺(ごちさん へんじょういん そうじじ)」と言い、真言宗豊山派の寺院。

真言宗を開宗した弘法大師は「空海」として知られ、地元では「お大師さま」の愛称で親しまれています。




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「イボ取り」などにご利益があると言われており、塩を患部に擦りこみ功徳があれば、倍の塩を返す習わしになっています。






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西新井大師名物 お大師だんご

平安時代、悪疫流行の折、当地に立ち寄られた弘法大師様が「ヨモギ」をすり、病人に飲ませ祈願したところ、たちどころに快復したことからヨモギを上新粉に入れてお団子にし、食すことで健康・長寿になるとして伝わったもの。

使用されるヨモギは新鮮な国産のヨモギ葉で(乾燥草ではない)、有機栽培の十勝産特上小豆を使用。着色料・保存料は一切使用せず、天然の原料のみで作られています。





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お煎餅屋さんや和菓子屋さんも数あれど、惹かれたのは七味屋さん。



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長野で出会った八幡屋礒五郎の七味を愛用していますが、なかなか長野県外では手に入らないんですよね~


いったん、専門店のものを使ってしまうと風味が全然違うので市販の詰め替え用のものに戻れないし、できたら買いに行きやすい場所に専門店がないものか・・・と思っていました。


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このお店は創業大正2年の七味屋さん。





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辛さのレベルや何を際立たせたいか(風味など)をリクエストしてその場でブレンドしてくれます。

うちの場合はうどんや蕎麦に柚子七味を使うので、風味を際立たせた中辛ブレンドにしてもらいました。


ちなみに、七味の内容はこんな感じ↓

≪七味の種類と効能≫
1. 黒胡麻:緩下剤、点鼻薬、滋養強壮剤
2. 唐辛子:健胃、食欲増進、血管を広げる作用、脂肪を燃焼する作用
3. 陳皮:健胃、鎮嘔、鎮咳、解毒、消化吸収
4. 山椒:健胃、食欲増進、ボケ防止(NTVテレビより)
5. 麻の実:緩下薬(便秘を解消)
6. のり:血管強化作用
7. けしの実:鎮咳、鎮静、止瀉薬

今回は「柚子の風味」を際立たせてもらったので、香りをうち消さず、刺激を少なくするため「陳皮(みかんの皮)」と「山椒」は抜いてブレンドされています。

別売りの容器も購入し、全部で1,000円。


次回からは行きやすい巣鴨店で購入したいと思います!(^^)!




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仏具屋さんで・・・。

名刺入れに入れて香りを移すためのお香を発見!(白檀とくちなしの香り)


財布に薄い幅の匂い袋を入れていますが、日本橋のお店で買うとちょっといいお値段なので、代わりのものはないかな~?と思って探して見つけました。


もし、これで問題なければ今度から仏具屋さんでも探してみよっと♪




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来た時と同じようにJR赤羽駅までバスで帰ろうかと思っていましたが、目の前で行かれてしまったので電車で帰ることに・・・。


でも、その結果、行きたかった場所に近いことがわかり、寄ることになりました♪



さてさて、そこはどこでしょう・・・



とっても日本的な(?)美しい場所です


あ~、こんな散歩道が近所にあれば毎日ウォーキングしたいわ~って思うかも!(^^)!

theme : お散歩・お出かけ
genre : ライフ

2018-02-01

作ってみる?立春大吉のお札

2月になりましたね~

春の兆しどころか、今夜から雪の予報・・・

先月ほどは降らないと言われていますが、果たしてどうなんでしょう?




さて、2月4日は立春ですね。

暦の上では旧冬と新春の境目として、この日から春になります。ちなみに、八十八夜は立春から数えます。




「2月4日 立春の日」とうちのカレンダーにも書かれていますが、必ずしも2月4日が立春とは決まっているワケではないそうです。



2月4日が立春の日なのは、2020年までで、2021年以降は、2月3日という年が出てきます。

過去には、2月5日という年もあったそうですよ~
※日付が動くのは、4年に1度うるう年がある事と同様の理由によるものです。




旧暦では、正月の前に立春を迎えることがあり、年内立春と言い、逆に、正月を迎えた後に立春が来る場合を新年立春と言ったそうです。


旧暦1月1日=立春では無かったのですが、まれに(約30年に1回)重なる年があり、それは朔旦立春(立春正月)と呼ばれ、非常に縁起のいい日とされています。


平成4(1992)年が、朔旦立春にあたり、次に朔旦立春が訪れるのは、2038年と予測されています。

その頃の世の中はどうなっているのでしょうね?





さて、皆さんは「立春大吉」というお札をご存知ですか?

厄除けのお札で、禅宗のお寺様の習慣からきているものです。


縦書きに書くとこんな感じ













真ん中に線を引くと、4つの文字すべてが、左右対称になっていますね。

表から見ても、裏から見ても、立春大吉と読むことが出来ます。


なぜ、厄除けなのか?



鬼が玄関に立春大吉のお札が貼ってある家に入ってふと振り返ると、同じように立春大吉と書いてあるお札が目にとまります。
(裏から見ている状態)

鬼は、まだこの家には入っていなかった!と思い込み、逆戻りして出て行ってしまいます。


こうして鬼がやってきてもまたすぐに出て行ってくれるので、一年間、平穏無事に過ごせる、ということです。




「立春大吉」のお札を作ろう!




●用意するもの

できれば裏が透ける和紙か半紙を縦長に細く切る

墨か筆ペンで縦に「立春大吉」と書く

最後にフッフッフッと自分の息を吹きかけましょう



こだわって作りたい方は、立春の日の0時~午後7時22分の間に書くと良いそうです。



●貼る時間

・立春の日の早朝に貼る

・立春から雨水の間に行えば良い
(雨水はその年によって変わります)

・正式な立春時間(立春の日の深夜1時頃)を
 過ぎてから貼る

などなど・・・



●貼る場所

・玄関に向かって右に貼る

・玄関の内側に貼る場合は右の目線の位置に貼る

・神棚に供える






お札は自分で書いたものがパワーがあるそうなので、今年こそは良い年にしたい!と思う方はお札を作ってみては?

※このお札は出雲大社相模分祠で頂くこともできるそうです。








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genre : ライフ

2018-01-29

ちょこちょこ掃除でリサイクル

掃除道具の「クイックルワイパー」の詰め替え用がなくなってしまい、考えました。


もっと、手軽に使い捨てできるならいいのに・・・。


まぁ、普段からきちんとマメに掃除していれば、こんなにすぐには汚れないだろうけど。


そこで、汚れたらパッと捨てられ、また、再度新しい状態で使える方法はないかと考えました。



じゃ~ん




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皆さんは使い終わった食器用スポンジってどうしてます?


うちでは、料理で油を使った後に不要な油をしみ込ませて捨てたり、カレーを作った鍋を最初に洗う時用や(普段用のスポンジを最初に使ってしまうとスポンジに色や匂い、油が移ってしまって取れない)、ごみ箱の掃除用に使っています。


しかし。それでも使い古しのスポンジはたまっていくものですね。



そこで!


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じゃじゃ~ん!

スポンジ2枚でワイパーの芯を挟み、輪ゴムで留めています(ずれたり外れたりしないように)





んで。

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100均で売っている不織布フィルターの登場!






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それをスポンジにかぶせるだけ~






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一袋55枚入りなので、ストレスなく使って汚れたらポイ♪

中のスポンジも汚れたら洗って乾かせば何度も使えます。





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クイックルワイパーの芯だと角度も変えられるしね♪





ドアの側面とか壁の角とか、意外と埃がついているものです。

あと、網戸の掃除にもいいですよ~

背伸びしなくても、棒の長さがあるので隅々まで拭けます♪

不織布は埃や塵をキャッチして離さないので、お掃除にとっても向いてます!(^^)!






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掃除用ブラシはいつもの場所でスタンバイ。

柄の長い細いブラシはテーブル用。

パンくずなどもさっと掃けます。



ミニ箒とちり取りはちょっとした床のゴミ取用。

わざわざ掃除機を出さないぐらいのゴミに使います。





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これ、何だと思います?

障子貼り用の刷毛です。


年明けのスーパーで売れ残って45円でした。

今どき、大掃除で障子の張替えなどをする古風なお宅があるのかしら・・・。

刷毛も柔らかく繊細なので、何かの掃除に使えるかも~!と思って買ったけど、さて、どこの掃除に使おうかな?




しっかし・・・。


こんな「素敵な奥さん」(雑誌)に出てくるようなネタを発見して喜んでいる私って、安上がり



おまけ








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genre : ライフ

2018-01-26

埼玉・西川口のチャイナタウン

タモリ倶楽部で「西川口のチャイナタウン」というテーマがあったので、行ってみました。



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中国食材のお店。

ここで中国醤油を購入。



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以前の記事でも紹介しましたが、中国醤油は2種類あります↓

実験的、広東風やきそば


●色彩を大変重宝している広東料理で一般的によく使われるのは「生抽」で、老抽より色が薄く、味がまろやか。

生抽は色が薄く、見た目は日本の薄口醤油に似ているけど、味は大変濃いそうです。

色が薄く、味が濃い生抽は、中華食材で作るサラダと炒め料理によく使われます。チンゲン菜、菜の花など特に緑の色を出したい料理に、広東の人はよく使うそうです。




●料理の色を濃く出したい時には「老抽」を使う。


老抽は、キャラメルが入っている甘味が強いしょうゆで、主に料理の着色として使われるのだとか。

老抽は分かりやすく言えば広東のたまり醤油で、黒砂糖を加えキャラメル状に作っています。粘りが強く、色が濃いので料理の仕上げに用います。


前回使ったことのある老抽をレジに持って行ったら、中国人の店員さんが「これは色をつけるための醤油だけど、これでいい?味付けは生抽でするよ」と、教えてくれました。


KALDIでは老抽の方しか売ってないので、せっかくならお試しで・・・と、生抽を購入(でも、KALDIで買うより安いので他の店で老抽も購入)





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ここでは、火鍋のスープ(マイルドとホット)を・・・。






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ライチケーキ。パイナップルケーキの方が有名だけど(?)個人的にはこっちの方が好み。







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他にも黒胡椒・干しシイタケ・キクラゲを購入。







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左のお店はアヒル肉のいろんな部位の料理のテイクアウトのお店。







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観光客向けではなく、あくまで日本に住んでいる中国やアジアの国の人向けのお店。







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タイ料理のペースト。







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強烈ミントスティック。

中にミントの液体が入っていて暑いときなどににおいを嗅ぐとスカッとします。

タイではコンビニでも買えるお馴染みの製品。





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お昼ご飯を食べたお店。








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中国のいろんな地域の料理が食べられるらしい。







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ダンナのオーダーしたラーメン。麺もしっかりこしがあって美味しい。お肉が独特の味(美味しいけど)








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チャーハン。卵もフワフワで具だくさんで美味しいけど、量が多すぎ!

卵スープの具はトマト!






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焼き小籠包。

肉汁がじゅわ~で皮はもっちり。





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西川口はかつて風俗街として知られていましたが、10年以上前の一斉摘発で風俗店が激減し、空き物件が増加。

その空き物件に目をつけたのが、中国人。


そんなワケで、今やあちこちに中華料理店や食材のお店などが増えて来ました。



横浜や神戸のような、どど~ん!とした観光地ではないけど、中華食材などを買いに行ったり、食事に行ったりするにはいい感じ。


埼玉に住んで早12年。

それでもまだ、知らないところもあるんだな~



新時代のマニアックな中華街 西川口チャイナタウン




作ってみました。

豆苗としめじと厚揚げを紹興酒と生抽・オイスターソースで炒めます。






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中華料理にはよく使われる豆苗。お野菜の高い時期でもお財布に優しい価格♪

フライパンにごま油を入れ、ニンニクをつぶしたものを炒める(ヘラの背でつぶすと香りが良い)。




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厚揚げを炒め、豆苗としめじを投入。紹興酒で炒めたら、生抽を回しかけ、少しだけオイスターソースを入れて軽く炒めて完了。





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今までは日本の醤油を使っていましたが、分量を間違えると「醤油、入れました!入りました!確認しました!」みたいな主張が出てしまうんですよね~(それでも美味しいけど)


生抽はうま味を感じさせつつも、もっとマイルドな感じ?

あまり、醤油の味を際立たせたくない料理にいいかも。


他に、焼うどんなんかもおいしそうだな~

今度、チャレンジしてみます!(^^)!

theme : **暮らしを楽しむ**
genre : ライフ

2018-01-23

一夜で銀世界

週間予報でも22日は雪の予報でしたが、皆さんもご存知の通り、ばっちりその予報が当たりました






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マンションの中庭の木々も真っ白





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駐車場も雪まみれ







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自転車も凍えてる・・・






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アスファルトの道も雪で埋もれていますね~







今回、樹氷を見に行くために買ったスノーブーツが埼玉でも役に立つとは・・・。


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買ってて良かった、スノーブーツ。今頃買いに行っても売り切れだったかも・・・。








さて、雪も降り込む寒いベランダでもうすぐ咲きそうなのが・・・。



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カニサボテン(シャコバサボテン)





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鉢植えで管理します。4月から10月までは屋外でしっかり日に当てて締まった株に育てますが、梅雨明けから9月上旬までは真夏の直射日光が当たらない半日陰で管理します。涼しくなって、さらに日も短くなる秋に花芽をつけるので、秋以降は夜遅くまで明るい場所に置くと、花芽がつきにくくなります。

晩秋の霜が降りる前に室内に取り込み、窓辺など日当たりのよい場所で管理します。蕾がついた株を移動させると落蕾、落花することがあるので、蕾の大きさが1cm以下のうちは、できるだけ移動させないようにしてください。冬は5℃以上を保ちますが、暖房の効きすぎも落花の原因になるので注意しましょう。
(NHK趣味の園芸より)





ちゃんと置き場や気温に気をつけてあげなければならないのですが、うちの場合はスパルタ生育法(?)なので、あっつい夏も、さっむい冬もベランダ育て。




それでも健気に毎年時期になると蕾をつけ、花を咲かせていました。


しかし、昨年は蕾を一つつけたのに、結局咲ききらずに枯れてしまいました。




「あっら~、もう寿命かしら」(買ってから10年以上経つ)

・・・と、思っていたら、今年はこんなにたくさんの蕾をつけました。



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よく聞く話に「病人の出る家の花は咲かない」だとか「植物が枯れる」って言いますが、昨年は家族がケガや治療などで入院・手術をしました。



まったく思わぬ出来事でしたが、なんとなく「お知らせ」だったのかな?と思います。



今年はいつもと変わらず、たくさんの蕾をつけてくれたので、勝手に良い年になるのでは?と思っています





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毎年5月に花を咲かせる蘭。



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大事に育てていた蘭ですが(でも、スパルタ式)、ある時台風で先っぽが折れてしまいました。


でも、葉っぱがあまりに艶やかで茎もしっかりあったので捨てるのが忍びなく、水栽培していたら立派な白い根っこがたくさん出てきたので、鉢植えに植えてみたら・・・


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順調に伸びて来ました。

そして、いつの間にかもう一本横から生えてきた♪


う~ん、何年かしたら花が咲くまで育ってくれるかな?





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こんなに立派に咲いていたシクラメン。

何度も全滅したのに、何度も何度も復活。


なのに、2016年の12月、エダシャクガの幼虫によって葉を食べられ全滅。

昨年はとうとう新しい葉っぱも出てこず、諦めてその鉢に折れた蘭の茎を植えたのですが・・・。


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今頃になってやっと新しい葉っぱが出てきました♪

今までお休みしてたのね

また元気に育って花を咲かせてくれるかしら?




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3本全部咲ききったヒヤシンス。

花が枯れて来たので、枯れた花の茎をカットしたら、また新しく花が咲きました。



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おや?なんだかまたいい花の香りがするぞ?と思ったら・・・


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小さい蕾がいくつかついてました。

ヒヤシンスってほんの2輪ぐらいでもいい香りを放つものなんですね~




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球根の横からまた新しい茎が出てきた♪どこまで育つかな~?





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クリスマス前に買ったポインセチアもまだまだ元気です





theme : 季節を感じる
genre : ライフ

プロフィール

Radha Doona

Author:Radha Doona
2001年から旦那の仕事でイラン(テヘラン)へ赴任。その後、タイ(バンコク)へ異動になり、4年3ヵ月を過ごす。
2006年・8月、帰国。
趣味は音楽・映画鑑賞・読書。エスニック音楽が好き。
現在はイベント等で手作りアクセサリーを販売している。

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